| 一日目 | 2005.8.20 | 2-2 |
| 釧路市内散策 |
| 釧路市は古くから漁業基地として発展を続けてきた町で豊かな 海に面した国内で指折り港町です釧路とはアイヌ語でくすり、温泉 と言う意味だそうです。釧路の市内は雪が少なく夏は霧が多く別名 霧の町と言われています。、冬は寒さがきびしくて別名氷の季節と 呼ばれていますが大阪に住んでいるとピンときません |
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| 釧路フィシヤーマンズワーフ(MOO) 川に写る建物が映える |
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| 弊舞橋(めさまえはし)北海道を代表する三大橋(魚河発祥の地)橋の欄干に四季を象徴する彫刻が設置されていた | |||||||||
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| 釧路市立博物館 タンチョウが翼を広げたイメージの建物 |
花時計 直径10mの文字盤部には季節ごとに花など 変えています |
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| 港文館 歌人啄木に関する資料館 釧路川に面した 赤いレンガの建物です |
霧の町 釧路市内を霧でおおわれています AM8.00に映したものです |