英語学校
A学校の場合
先生ー日本語が話せるアメリカ人
週1回、2時間程度。
教科書はないが、先生が毎回プリントを持ってくる。
発音、会話の練習が中心。
3ヶ月通うが英語力がついたとは思わない。
B学校
先生ー南アフリカ人。白人。イギリス英語を使う。
週2回、2時間程度。
教科書を使う。文法など初歩から習う。
クラスメートはブラジル人2名、タイ人1名、べトナム人1名、中国人1名、日本人1名。
A学校の時は日本人が多く嫌だったが、この学校では他の国の人と友達にもなれよかった。
7ヶ月ほど受け、以前よりは英語を聞き取れるようになった気がした。
コミュニティセンター(公民館みたいなもの?)
週1回、1時間程度。
先生ーイギリス育ちのシンガポール人
先生が毎回プリントを持ってくる。初歩的文法、発音。
クラスメートは中国語教育を受けたシンガポール人。シンガポール人の奥さんなど。
クラスメートとは仲良くなったが、内容が簡単であり説明が中国語だったので3ヶ月で辞める。
英語力は伸びなかった。
自己学習
テキスト
いとこ姪が使用していた中学の時のテキストを3回ほど繰り返す。
高校生の大学受験用の問題集を終わらせる。
シンガポールの小学6年生用のテキストを購入。しかし暗記問題が多く断念。
Toeic
初心者用のテキストを購入。
2003年の12月に受験。結果はリスニングが290点、リーディングが195点の485点。
2004年6月に受験。結果はリスニングは305点、リーディングが200点の505点。
2回目の受験の際にも1回目のテキストで勉強。
インターネット
*シンガポールのヤフーでメル友を募る。(英語学習のため)
多いときは7人ほどのメル友できる。現在は0人。
*インターネットグループ「イングリッシュカラオケ」設置。また「スピーク グット イングリッシュ」に加入。
メッセージのやりとりを行うがオフ会なし。