【自己紹介】
【 経 歴 】
中学時代:生れ故郷の中学校
夜中にワールドカップ・サッカーを見ていて、将来サッカー選手かスキー選手になりたいと夢を見る。
憧れの選手は
「フランスの将軍」当時のフランス代表チームのキャプテン。
「スウェーデンで切手になってる人」当時のスキーのスーパースター。
高校時代:T商業高等学校
高校受験が終わり無事、合格した高校はサッカ−部が無い高校!!人生最初のどん底気分。
しょうがなく野球部へ。これが地元では伝統ある野球部の名門であり、在部中に甲子園に二度の出場。
しかし、本人が3年生のチームは、夏の地区予選にて敗退。甲子園出場できず・・・・・・・・・・・・
その時の思ってた進路は、都会へ出て旅行会社に勤め、添乗員になり海外で活躍する事であった。
学生時代:O観光専門学校
旅行の添乗員なりたかったので大阪の某専門学校に進む。
初めは親からの仕送りで生活していたが、華やかなバイトがしたいと思い探した仕事は、ディスコ業界に君臨していたお店で働く事になる。そして田舎者(本人)は、ウェイターとして華やかな舞台で貴重な体験を得て、たくさんの友人と愉しい思い出ができ、お金では買えない財産を得る事となる。
この時は、先のことなんて全く考えてなかった。
20代前半:大阪に4年、京都に2年に生活
仲のよかった先輩や友人達が、徐々に少なくなりバイトも飽きたので、夜の華やかな舞台と決別し、バイト先で知り合った先輩にお世話になる事にする。
そして、数人で大きく成り上がろう!大金持ちになろう!!っと大志を持つ。
この期間は、恋愛をし、失恋をしてました。
20代後半:地元では有名な旅行会社
仕事や本人自身に疑問を感じるようになり、一度、基本に戻ろうと考え、地元に戻る。
そして旅行会社に勤め、たくさんのお客さまと中国、アジア圏へ添乗する。
高校時代の思いがかなったのだ!!その仕事は、学生時代での水商売経験が顧客獲得へ役に立つ。
でも、まだまだ力不足であり、何度かは会社や上司に迷惑をかけた事もあった。この仕事を離れるのはすごく寂しかったが、次の準備をする時期がきました。それはアメリカ語学留学である。
30台前半:ミシシッピ−州、ハティスバーグに一年間の生活
アメリカ留学し、たくさんの友人と出会う。4大卒でない田舎者は、プチ大学生気分である。
しかしそんな感情に浸ってる場合ではないので、気持ちを切り替え勉学にはげもう!
宿題は、アメリカがNo1の経済大国でありつづける理由とアイデアを探す事。
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