でぃーじゅ君と、日本語とオランダ語でお互いに作文を書いてみた。
これは、そのでぃーじゅ君の作文はじめまして!ぼくのなまえはでぃーじゅくんです。彼女がいます。彼女の名前はぷきちゃんです。ぷきちゃんはときどきわがままですけど、すごくあいしてる。こんばんはまつりがあります。あめがふるかどうかわかりません。夕食はすしです。すしが大好きです。
ぼくはコーヒーのにおいがきらいだけど、ぼくのぷきちゃんはいつもコーヒーがのみたい。ぼくはめんどいと思う。コーヒーをのんだぷきちゃんにキッスをしないから。どうする?よく、ぷきちゃんにコーヒーをのまないでと言った。でも、きかない。これはだめだね!これは、ぼくの大きい問題だ!!ぷきちゃんは、時々ぼくをほめてる。英語が上手だねと言ったり、日本語が上手だねと思ったりしてる。だけどぷきちゃんもオランダ語が上手だ。もちろん、日本語もずごく上手だ。けれども、私たちはまだがんばって勉強しなければならない。
ねー?うーん、思わず笑ってしまった・・・。
すき焼きパーティに関するメールのやりとり
で「ぷきちゃんへ
遅い答えをごめんね。このメールアドレスをよくチェックしないから。」
私「明日は、すき焼きパーティーをするんですか?でぃーじゅ君はすき焼きが大好きだもんね。たくさん食べてきてね。」
で「とても美味しかったよ。アンディとしんごさんに日本酒をあげていった。`大黒蔵`を買った。これは一番美味しい日本酒けど、たぶんいちばんたかい。しんごさんはとてもびっくりしたよ。
今、またトイレに行って来る。
じゃぁ、またね!
ぼくも、いつも愛してるよ!でぃーじゅくん。」