白久温泉 みやこ旅館
都心から約2時間で、行ける奥秩父の温泉です、まわりはふつ〜の民家があり観光地とは違う雰囲気ですが、将門のかくし湯なのだそうです。
西武鉄道で行ったのですが、西武秩父で、秩父鉄道のお花畑で乗り換えます、お花畑はみあたりませんでしたが、、、
白久という駅で下車、この鉄道では、こんな事を呼びかける必要はないのでは?と言うポスターです。
湯加減は、少し熱めだとは思いますが、冬の寒さの中では、ちょうど良よかったです、向かって右が男性、左が女性の脱衣所。
景色は決して絶景とは言えません、道路を走る車が、見えてました、かなり見通しがいいな〜アクリル板のようなものが、マジックミラーみたいになっているのかな?
道端には雪が残る寒い中、駅から徒歩で約10分やっと着いたと思ったら、外来入浴は12時からと言われ、約2時間川の流れを見ながらぶらぶらと、、、 アクリル板みたいな物の外からお風呂の中を写してみましたら、ふつ〜に見えてました、将門のかくし湯はかくれてませんでした。
洗い場なのですが、冬季はなにやらかけ湯をすると、温度差で下の敷いている石が割れてしまうので、シャワーは中止だそうです。
帰りに西武秩父の仲見世通で食事した所なのですが、ヒップホップ感はありませんでした。
軽食、と言うよりは定食でした、おなかが空いていた、私にはうれしかったです
さ、いよいよお風呂です。 仲見世通で買った駄菓子です、駄菓子は川越が有名なのですが、画像の中のヨーグルは秩父で作られております。 戻る