タイ北部国境〜ミャンマー、黄金の三角地帯(1998年12月30,31日)

タイ最北端、メーサイの国境。
ここからミャンマー、日帰りならビザ無しで行ける。
ミャンマー側の国境の町、タチレクの広場に立つワイナウング王の像。
タチレクの街並み。タイ側に比べると自動車が少なくオートバイが多い。
市場。国境の町のため、結構活気がある。
日本製の電子楽器などが売られている。
ワシントン条約に抵触するため、買っても持ち帰れません。
こちらは乾季のはずだが大きなドリアンがあった。
市街を見下ろす丘の上のパゴダ。タイに比べて新しい寺院が多いように感ずる。
丘から見た市街。
ミャンマー・ビール。癖の強いシンハーの後では余り印象に残っていない。
ミャンマー側から見た国境。
黄金の三角地帯に近いチェンセーンの古いワット。
同じくチェンセーンのワット・パサック。保存に力を入れている。
黄金の三角地帯からメコン川の中州を望む展望台。着ているセーターはミャンマーで買ったもの。
メコン川を低い位置から撮った。手前がタイ、後ろ左側がミャンマー、右側がラオス。