学校内の木を使ってクリスマスツリーをつくろうとしたので、
学校に場所と電飾のための電源の使用の許可がいるだろうと
思った。誰に許可をもらえば良いのか考えたところ、やっぱり
学校で一番偉い人から許可をもらえばいいだろうと思って、学長
に許可をもらおうと考えた。
そこで学長あてにメールを送ってみた。

メールの内容

そして学長からのメール


その後学生部に呼ばれ、学生部の方と話し合いを行った。
一回だけで終わるのではなく、できればツリーの製作を
毎年の行事にするようにと言われた。こんなに大事になる
とは思ってもみなかった。


話し合いの後、学生部からクリスマスツリーの許可と、それに必要な
脚立と延長コードを借りることができた。
ホントはあっさり断られ、相手にされないのではないかと不安だった。
学長ありがとう。学生部ありがとう。


あと許可が必要なのは、電源。
ツリーの場所は丸池の北の木と決まって、そこに電源を引っ張らなくては
ならない。一番近いところは図書館なので図書館から電源をひっぱろうと
決めた。図書館の総務課に行き、お願いに行った。

次の日。学生部で許可をもらっていたからか、あっさりと許可をもらえた。
図書館の人ありがとう。