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| 秋と言えば、たいがいは空手道選手権出場のため旅に出ていた。あの緊張感がとてつもなく好きだ。空手をやっている限りは選手権出場を目指したい。形の部よりも自分の目指すのは、あくまでも組み手の部。剣道のような感じで踏み込んでいけばいいと思っている。道場での練習は月・木・土と週3回。素晴らしい師範と世界選手権級のレベルの高い指導者層に恵まれている。来年の今頃は、選手権出場目指して旅の空だろう。出場もせずジイーッとしている己であってはいけないと思うものなのです。 |
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2005年10月9日19時43分55秒
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| NHKのスポーツニュースの特集で拝見した時には驚きました。神奈川県の学校の先生になられたことは知っていましたが、55歳の今になってもまだボクシングを続けておられるとは!部室前を通るとよくミットを持たされて練習の相手をさせられ、終わると朝倉駅前の喫茶店にお茶に誘われ(何故か勘定はいつも私が払いましたが)ボクシングを熱く語っておられました。やっぱ高知大学の先輩、50歳過ぎてもやってることが違うって感激です。 |
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2004年9月20日17時31分59秒
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| 国際松涛館空手に入門。主な理由は、◎本来、自分がやりたかった松涛館流の空手道場であること。◎月・木・土と週3回で月謝が2000円と安いこと。◎氷見のトンネル手前のふれあいスポーツセンターの武道場で設備もよく家からさほど遠くないこと。◎8:00〜9:30までで仕事で家に7時過ぎに着いても十分間に合う。◎女性や高齢者も取り組みやすい教義体系の空手であること◎師範は81歳の栗大空先生で今も現役で師範を続けているなど・・・ |
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2004年09月09日 23時03分27秒
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| 1970年、同じ朝倉キャンパスにいながらすれ違いのままに終わった。34年の月日がめぐり、インターネットの中で偶然知ることができた拝啓先輩殿。当時の高知大学空手部の印象、自分が空手を始めた原点でもある。 |
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2004年09月04日 20時22分59秒
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| 大学卒業以来イノやんとちょうど30年ぶりに会った。会えば30年の時間は何だったの?って感じなのです。沖縄を出発し、北海道までの気ままな旅の途中、高岡へ立ち寄ったのです。今のイノやんの生き方が本当の「俺たちの旅」なんだろうなあ。 |
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2004年05月30日 14時35分07秒
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| 宿毛でヤマブンと会った。「よっ」と言った。それでいいのです。愛媛の八幡浜駅前で「それじゃあ、またな」って別れた。それでいいのです。 松山でオカテイとも会った。やっぱ同じです。それが俺たちの旅なのです。 |
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2004年02月12日 17時00分20秒
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| 1970年代の高知大学。そこはタッチ、ヤマブン、オカテイと多くのキャラクターが集まり「俺たちの旅」の舞台でもあった。21世紀、俺は今でも、まだ「俺たちの旅」を続けているのです。いつまでもいつまでも・・・ |
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2004年02月07日 10時09分44秒
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