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このあたりは昔のままだそう。 木が生い茂り、とても涼しい。 |
塩見縄手(しおみなわて)と呼ばれる通り。 小泉八雲旧居や田部美術館が並ぶ。 |
武家屋敷の正面。 |
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橋をいくつもくぐる。 低い橋を通る時は、屋根が下がる。 乗客は寝そべる。 |
船の幅ぎりぎりの「船頭泣かせの橋」 船頭さんは船から見える建物などを案内したり、 歌ったり、質問にていねいに答えてくれた。 堀川めぐりは雇用促進に貢献しているようだ。 |
松江城が見える。 冬はコタツ船。 ルートは3種類あり、乗船場も3ヶ所。 |
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この辺りは川幅が広い。大きく回る。 ゆったりとした乗り物に乗ると、気持ちもゆったりとしてくる。 |
サギ。生きてます。ほっそり。 カメやカモなど生き物も見られた。 |
昔はこの階段を下りて、川で洗濯していたそうだ。 民家のすぐ脇も通るため、マイクを一時使わずに案内する。 |
![]() しだれやなぎが風情があってよい。 |
左にカラコロ工房。 もとは日銀で、地下の金庫を公開している。 |
船につけてある風鈴の音が、涼しさをそえる。 |