松江

2003.8.5

松江城 天守閣からの眺め。

宍道湖(しんじこ)が見える。

宍道湖に浮かぶ嫁ヶ島(よめがしま)。

お天気がよければ、夕日に浮かぶこの島が美しい。

ここのように、四方を眺められる天守閣はめずらしいそうだ。

住所、名前、ひとことを記す。

吹き抜ける風が心地よかった。

右手の方に、家族で植樹した桜がある。

たしか樹齢100年以上の木。

松江城の敷地内にある松江郷土館(興雲閣)。

明治時代の洋館で、写真など郷土資料が展示されている。

天守閣を臨む。

太鼓もバチも大きい。

たたくと音がおなかに響いた。

足ぶみオルガンを見ると小学校を思い出す。

音は出ました。

皆美館(みなみかん)の鯛(たい)めし。

ご飯の上に、鯛、卵、のり、ねぎをのせ、秘伝のだしをかけてお茶漬けのようにしていただく。

米と水が違うと思う。何回食べてもおいしい。

松江市内の要所をまわるレイクライン(バス)。

コースがいくつかあり、巡回する。

車内では案内が流れる。女性の運転手もいる。

バスから見えたお茶屋さんにて。

【松江城】

1611年築城

別名「千鳥城」

JR松江駅の北側に観光案内所があります。

要所の案内やバスの時刻表などの情報が

入手できます。今回お世話になりました。

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