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松江城 天守閣からの眺め。
宍道湖(しんじこ)が見える。 |

宍道湖に浮かぶ嫁ヶ島(よめがしま)。
お天気がよければ、夕日に浮かぶこの島が美しい。 |

ここのように、四方を眺められる天守閣はめずらしいそうだ。 |
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住所、名前、ひとことを記す。 |
吹き抜ける風が心地よかった。 |

右手の方に、家族で植樹した桜がある。 |
たしか樹齢100年以上の木。 |
松江城の敷地内にある松江郷土館(興雲閣)。
明治時代の洋館で、写真など郷土資料が展示されている。 |

天守閣を臨む。 |
太鼓もバチも大きい。
たたくと音がおなかに響いた。 |
足ぶみオルガンを見ると小学校を思い出す。
音は出ました。 |
皆美館(みなみかん)の鯛(たい)めし。
ご飯の上に、鯛、卵、のり、ねぎをのせ、秘伝のだしをかけてお茶漬けのようにしていただく。
米と水が違うと思う。何回食べてもおいしい。 |
松江市内の要所をまわるレイクライン(バス)。
コースがいくつかあり、巡回する。 |
車内では案内が流れる。女性の運転手もいる。 |
バスから見えたお茶屋さんにて。 |