1つの方法がスクールバス。黄色い,あの鼻が出てるヤツです。僕の学校では,だいたい半分くらいの生徒が使用。朝と帰り,そして放課後の後,クラブ活動の後に運行されます。バスは公立の学校なら無料で,学校から1マイル(1.6キロ)以上はなれた所に住む人が使用できます。毎朝同じバス停にだいたい同じ時間にやってきます。バス停では普通は3人から10人ぐらいがバスを待っています。そして学校についた後は降りて各自自分の教室などに向かいます。学校が終わる10分ぐらい前には,バスはもう学校の乗り降りに場所についていて,ベルが鳴った瞬間,だいたいのバス利用者は走ります。何故なら,ほとんどのバスは満員で,早く席を取らないと座れないからです。又は,ただ友達と競争しているだけかも。そしてわいわいがやがや。各自家につくのです。放課後はテュートリアルの後,バスが運行されます(テュートリアルについては後ほど書き増すんで)。こちらは人数が少なく,バスの台数もすくないので,いくつか多くバス停に止まります。その後のアクティビティーバスは,クラブ活動の後運行されます。
さすがは車社会だけあって,三分の一以上は親と車で学校までやってきます。ちゃんと専用の降ろすところもあり,毎朝,そこは混みます。