もりぞーときっころは、長久手の森に帰っていきました。
今はそっと長久手の森から会場だった場所を見詰めているかもしれません。

万博の残照
イギリス館の庭園
イギリス館に入ると庭園でした。
さすがガーデニングの盛んなお国柄がでてますね。
イギリス館内部
庭園を抜けて中に入ると壁が写真のようになっていました。
この壁は時間と共に色が変化していきます。
イギリス館のテーマは
イギリス館のテーマは科学技術のようでした。
外は庭園、中は博物館て感じでした。
中の展示物は色々と遊べましたね。
ケルト十字
アイルランドはケルト十字の模型が展示してありました。
館内は混雑もしていませんでしたが、展示内容はよかったと思います。
案外、穴場的な存在だったのかも・・・・
空をイメージしたケルト十字
アイルランド館の内部にも、ケルト十字が置かれていました。
天井には空の映像が映し出されていて、時間と共に変化していきました。
これは明け方のケルト十字だそうです。
銀の十字架
装飾された銀の十字架です。
なんとなく歴史を感じさせますね。
銀装飾された書物
銀の装飾をされた綺麗な書物でした。
聖書だったのかな・・・。
ケルトの装飾品だろうか
細かな装飾をされたものでした。
銀細工が多いのは、銀が加工しやすいからでしょうね。
写真その2
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ケルトの角笛
角笛はホルンの原型になったものです。
アイルランドは楽器も色々あるんですね。
バイオリンとバンドネオンかな?
アイルランドの楽器は色々あるようです。
でも、ケルト好きにはたまらない雰囲気でした。