ありきたりの自己紹介(長いぞ)
ショゲン(Shogen)、昭和後半に生まれる。確か冬だった。
生まれた時間までは覚えていない。
別に貧乏でも裕福でもない、ごく普通の家庭である。
現在両親とも健在である。(洒落でなく)
虐待をされた記憶はない。ただ、一人っ子で寂しかったのは今でもよく覚えている。大人になってからは、寂しさを紛らわす術を覚えたからだろう。そう感じることは少なくなった。
ここでは別の自分「ショゲン」が語ってくれるだろう。
もう一人のいや、もうあと何人かはそれぞれ別のページで自分なりに運営している。ここが一番まともな所かもしれない。
職業は無色透明。諸事情により仕事がなかなか出来ない。サボっているわけではない。一種の障害と病気に怯えながら日々生きているのである。
性格は毎日変わるのでわからない、自分が知りたい。
だが、変わらないことは、温和で比較的会えば親しみやすい、といったところであろうか。
趣味はありふれた、映画鑑賞、音楽全般(頭の中で楽譜を書いて終わらせる場合が多い)演奏下手なので。あとは言ったらばれるような趣味がある。
NYは壊滅する前に行きたかったが、それも叶わず、今はただ犠牲者にご冥福をお祈りするばかりである。
宗教・出身地・年齢・性別・犯罪暦不明
年をとってから、ゲームができなくなった。やっても詰まらないのである。昔はRPGなどレベル上げに燃えていたが、今では簡単なアドベンチャーしかやらない。それすら最近はほとんど手をつけなくなって、ゲーム機はお蔵入りになりそうだ。
得意科目はなかった。オール1.2というところか。高校は仮進級だった。
特技もなし。
好きな場所・気になる場所は、みなとみらい、金沢シーサイドライン近辺、新宿歌舞伎町、有楽町(日比谷・銀座)、永田町、阪急沿線、東急東横線沿線、墓地、海、博物館、映画館、研究所、大学や深夜の高校(施設として)、品川プリンスホテル、東京女子医科大学(もうここらへんはかなりマニアック・思い出的)
最近廃墟や心霊スポットに興味を持ち出す。いったいどうなってしまうのか!!(チンコ風)
まぁ、日々庶民的に親の脛を齧って生活しています。
親の脛は齧れるだけ齧れ!という言葉をどこかで聞きましたが。
とりあえず、今日のところはこの辺で・・・
9/17/01更新