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村の中心を流れる道志川十座の山々に囲まれて息づく道志村は、木の葉の様相をあらわす。道志川に集まる無数の沢は、葉脈と云ったところか。神秘多き山々が描いた深き自然。だからこそ景観が生まれ、歴史が息づき、だからこそ心ひかれる。 (道の駅どうしパンフレットより
星降る清流の里
「道の駅どうし」の名水
山梨県南都留郡道志村9745番地(定休日・水曜日 夏季は無休
「清流の水・モニュメント」より
人と自然が輝く里 道志七里 清流の水
道志村は山梨県の東南端に位置し、山々を彩る森と林と澄んだ清流がおりなす四季の装いは美しく山伏峠に源を発する道志川は七里の道志渓谷を潤して相模川に注ぎ横浜市民の水源となっている。
明治30年新生日本の象徴として発展の途にあった横浜市は近代水道水源をこの清流に求めた、以来道志川の清流は市民の命の源として都市を潤し「赤道を越えても腐らない水」と称賛されたすぐれた水質は外国船航路の飲料水ともなっている。今、先人の守り育てて来たこの大きな自然を守り都市との交流の輪をさらに発展させ道志村の振興を図るため都市との交流拠点として、平成十年四月「道の駅どうし」を建設した。
そして、村の源たる道志川の清流を後世に伝えていく決意の証として、ここに道志村の地形を象った「湧水モニュメント」を設置したものである。 平成十年八月建之 道志村
「道の駅どうし」・総合案内所(道志村内外の情報交流拠点)、特産品直売所、レストラン、芝生広場、ちびっこ広場、展望台、吊橋を渡って体験農園等、夏には下の川原で水遊びが出来ます。)
「道の駅どうし」の周辺には・・・
水源の森・・森に囲まれた遊び場で、見て、食べて、遊べるスポットです。「そば処」道志の清流で打つ本格派
の味わい(そば打ち体験道場あり)「ギャラリー水源の森」道志村の歴史を学んで下さい
道志の湯・・泉質日本一(パンフレットに記載あり)2時間500円
その他の施設・・・ふれあいの森遊歩道、オートキャンプ場、観光農園、フィッシングセンター、その他
津久井から山中湖を結ぶ国道413号線が道志川に沿って村を北側と南側に分けるように東から西まで村の中央を貫いています。東名高速御殿場ICから山中湖経由35キロ60分・JR橋本駅から三ケ木、月夜野経由40キロ70分。