
今日はLongIslandに行く!
今日のよるは、バス泊やから、コインロッカーに荷物預けていく☆
朝食食べて、公共のバスに乗って、ショートハーバーっていう船のる所まで行く☆
時刻表とかがもらったのと違って、ドキドキしたりしたけど、ちゃん乗れた。
なんか、ツアー用ぢゃないほうが、結構回り道するから、普通の生活みたいなん見れてよいかも☆
今日は、ちょっと天気悪めやったけど、クルーズというより、ほんまにフェリーみたいなんやったから、揺れの心配ないしよかった♪(昨日の帰りとか、恐ろしく揺れたし・・・)
ただ、安定しているし、大人数乗ってるから、おもしろみには欠ける。
楽しみたいなら、絶対小さいクルーズの方がいいな☆
15分くらいで、LongIslandに着く。
けど、なにやらパンフレットにだまされたとみて、あまりよくなかった・・・。
しかも、天気が良ければ、日光浴で楽しめるけど、天気も悪かったし(-_-メ)
島自体がめっちゃ小さくって、砂浜も、今回の旅行中では、一番きれいぢゃなかった。
(日本に比べたらきれいな方やとは思うけど)
でも、すごい引き潮で、すぐそこに波がきてたのに、めっちゃ遠くまでビーチにかわってびっくり!!
初めて、引き潮とか味わった☆ (なんで潮って満ちたり引いたりするんやろ・・?)
やどかりがいっぱいいて、ちょっとかわいかった♪
気合で日光浴してみたけど、寒かったからお昼に☆
お昼はなかなか豪華!!
またしてバイキングやった☆ けどおいしかった!
プールがあったし、入って見たけど、これまためちゃ冷たくって寒かった・・・。
けど、3M位あって、まじ深かった。 外国のプールは恐いね・・☆
結論! LongIslandには一生こないね・・(-_-メ)
ツアーデスクのお姉さんが薦めるのに素直に行くべし!!
自分でパンフレットとか持ってきて、これがいいとか言うもんぢゃないね。
帰りは、なかなか海荒れてて、ほんとに大きなフェリーで良かった!と思ったね!!
んで、今日の夜1時のバスでケアンズに帰るから、夜遅くまで開いている店を少しチェックして、
(マクドが0時までで、インターネットカフェが21時まで)
宿のコインロッカーに荷物置いていたし、宿に戻る。
そこでも、日本人のワーホリに来ている人と会って喋った。
その人は20才で、高校卒業して1年働いてワーホリに来た人★
かなりの変わりものって感じの人やってんけど、その人もワーホリは自分次第って言っていた。
その人は、英語上達の為、初め2ヶ月位は日本人と喋らんでいたっていっていた。
だから、ある程度の聞き取りは出来るようになったとみたいやけど(12ヶ月目で)
結局は日本人とつるんでいた。 ちょっと矛盾的なものも感じたけど・・。
やっぱりつるんでしまうものなんだろうねぇ・・。
まぁ、その人は、結構外人の人ともすぐ友達になって、喋ってたし、かなり友好的な人(かなりかわっているけど)やし、ワーホリには向いてるんだろうな〜とは思った★
また日本帰って、1年働いて次はヨーロッパを1年位周るって言っていた。
ずっと、そうやって日本で稼いで、いろんな国をまわる・・・落ち着きはないけど、そんな人生もあるんやろうなって思った。
ほんま人の数だけいろんな人生があるなってしみじみ感じた。
そして、アーリーの町に出る!
日曜の夜というだけあって、町はかなりにぎわっていた。
外国の町の外に夜出歩くのは、やっぱり少し恐かったから、静かよりはホッとした。
けど、Partyみたいなんが野外で行われていて、めちゃめちゃ酔っ払いとかいて、
日本でも酔っ払いのおっさんとかちょっと恐いのに、外人で英語でからまれたら、うまくかわせへんし、結構ちがう恐さがあった。
普通に良い感じのメキシコ料理屋さん(酔っ払いいない)に入ったら、
店員さんがめっちゃ親切で、バスに乗るんやったら、23時位まで店にいていいよ(閉店はもっと早い)っていってくれたし、親切に甘えて10:40位まで(片付けも終了して悪いし)いさせてもらった。
本当にその心がかなり嬉しかったし助かった★
その後、人通りのあるとこのベンチで時間つぶして、バス停のとこに向かう。
バス停の近くでPartyが行われていたっぽいんやけど、警察がいっぱい来てて、麻薬犬とかもいて
なんか「外国」ってか映画みないな世界なのを感じた・・。
なんか、はじけようがすごいな。
初め夜の町に深夜の1時までいるんは、恐いと思ったけど、
一緒に行った子がめちゃめちゃ恐がってたから、反対にちひろはそんな恐がる事ないやん?
ってな感じで、反対に恐さはそこまで感じずにいけた。
まぁ、けどアーリービーチは旅行者(オーストラリアの)多い町だけあって、
酔っ払いがいる以外はめちゃめちゃ治安よかった!!
ほんとにぜひぜひおすすめやね♪
そうこうしているうちに、1時になりバスが来て、無事乗る事ができた(^O^)
とりあえず、安心して深夜バスで眠りについた★☆
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