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自作のステーです 14φのパイプをベンダーで曲げ 平鉄に溶接しました。 |
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バンクベッドの内壁を壊し FRP樹脂に直接 ステンレスボルト(6mm)で固定 黒い線はカーナビのアンテナ線です。 この穴を何で補修しようか 悩んでます。 |
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取り付け完了 左サイドが良く見えます。 |
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車幅より5pほど出ていますが オーニングの中に入ってます。 丸い凸面鏡が手に入りましたので 取り替えます。 |
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ポーチライトの取り付け 車内のレンジファンから分技 ステンレスタッピングビスで固定 |
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これで 夜の宴会が少し明るくなりました。 |
| 屋外コンセントの取り付け 外部電源時はストレートの100V Pキャンの時はインバータ1500W に接続します。 (市販品です。取り付けてから 3年が経ちますがトラブルは無し) |
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| フロントサイドマーカーの取り付け | |
| リアサイドマーカーの取り付け。 シリコンコーキングでバッチリ防水 青色のテープはマスキングテープです。 オートキャンパーさんもガルヴィーさんも 宣伝しています。 |
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| リアカーゴの取り付け 車体フレームよりボルト止めにて アングルを取り出す。 バンパーはFRPなので 電動グラインダーでカット ステンレスパンチング籠 (1000×400×50H) フックがどこでも掛けられる。 反射鏡とストップランプを取り付けました。 車体の10%以内に入ってます。 |
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| クーラーボックスや発電機 ゴミをたくさん積めます。 サイクルキャリアを付けても 干渉しない寸法です。 バックドアの下の金具に キャリアを止めます。 |
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| ストップランプは車体ランプより分技 普通の車は+だけですが FRPボディーでは±2本取り出します。 雨でショートしない用に 防水キャップとシリコンコーキングしました。 テスターは必需品です。 |
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サイドテーブルを固定する ステンレスの金具 車体FPRには4mmの穴をあけ ブラインドリベットは 4.2mmを使用しました。 勿論コーキングをしています。 |
| サイドテーブルの寸法は 200mm×700mm×10mmH アルミ板をプレス形成し テラのカラーに合わせて塗装しました。 |
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| キャンプ場では炊飯器や ラジカセを乗せています。 左のコンセントは必需品です。 |
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| 屋根に取り付けたカヌーキャリアです。 立ちあがりのフックは自在に 固定出来るので、カヌーの幅 に合わせる事が出来ます。 |
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| 車体後部のキャリアです。 3本のボルトは室内から貫通しています。 防水シリコンを施工する前に FRPの表面をアルコール等で 拭いておかないと中からカビが が発生します。 シリコンコーキングはたっぷりと。 |
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| 上の写真を室内から見ると ステンレスプレートで補強してあります。 勿論ボルトもステンレスです。 |
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| テラの屋根はデコボコしているので 干渉しないように前後高さが違います。 |
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下穴を4mmで開け カップホルダーの外径が75φなので 80φホールソーで 表面から半分ほど開け 裏から貫通させる。 |
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カップホルダーとテーブルとの隙間を シリコンコーキングで埋める 今回は2個取り付けました。 |
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こんな感じです |
| 標準品は20wの蛍光灯で 乳白色のカバーが付いていましたので 今イチ明るくありませんでした。 取り替えた商品、明和オートライティング社 のJDM1760は20wですが カバーが透明なので 前より少し明るくなりました。 |
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| フロントに手すりを付けました。 下穴を4.2mmで開け |
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| ブランイドリベットの4.0mmで固定 4本使用 勿論コーキングはたっぷりしました。 |
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| こんな感じ 手すりは衛生器具メーカーのTOTO製 幅500mm、奥行き65mm パイプ径は32mmこのサイズが サイクルアームとぴったり合います。 バンパーに車輪止めベースを付けます。 |
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| テラの後ろにもサイクルキャリアが付きますが そうするとバックドアやリアキャリアが 使えません。 1台だけですが現地での行動範囲が また広くなるでしょう。 |