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ここの店は午前中から営業していて、一回目に訪れたときはセーラー服を着た若い女性が声をかけて来ましたが、二回目の訪問時は数十年前にセーラー服を着ていたと思われる女性が声をかけて来ました。値段を聞いたら1回20分で1万円とのことでした(参考まで)。
京浜急行線の高架です
午後から国籍不明な美女達が冬でもスケスケな衣装を着て表を通る人に立ち寄るよう声をかけています、夜になると店舗全体がピンク色に・・・また、街娼の立ちんぼも多いです。
矢印の先に「黄金橋の湧き水」があります
前の店舗が営業中に水を汲みに行く勇気がありますか!!
黄金橋の湧水
黄金橋の湧水は、飲むこと(煮沸して下さい)・汲むことが出来ます。
(横浜市中区初音町)JR京浜東北線桜木町駅から徒歩10分・京浜急行線日の出町駅、黄金町駅徒歩5分。京浜急行線(高架線)と大岡川に挟まれた一方通行の道路(黄金町駅方向から桜木町方向へ)で、大体真ん中辺り。駐車場は周辺にパーキングメーターがあります。
この”湧水”がある場所は、横浜の特殊飲食街と隣接しています。湧水場所のまん前にも10店舗位ありますし、周辺やガード下に数十店舗あります。午後からはスケスケの衣装を着けた客引きの女性(国籍雑多)が各店舗より声を振りあげ、男性でも通りにくく、夜となればピンク色や赤色の照明を点け賑やかさが増し、国籍も色々な街娼が周辺に立つ特殊な場所です。水汲みは午前11時位までに行くといいと思います(但し、この時間で数店営業しています)。

看板より・・・この湧水は、古くから地域の生活用水として広く利用されてきた歴史的にも由緒あるものです。開港してから横浜港へは外国船がたびたび寄港しましたが、大正時代にかけてこの湧水は、これらの外国船に積み込まれたと代々伝えられてきました。特に関東大震災(大正12年)の時は非常用水として活用され多くの命を救ったといわれています。水温は夏は冷たく、冬は暖かく、一年を通じて15℃前後と安定しており、災害時等には貴重な非常用水として活用できます。
●この水は飲めません ●水取口や周辺・・・ ●ゴミや汚れに・・・   
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