注目すべきは4号車! 世界初?の時速270キロでの線路の状態を測定できる車両です 

従来の軌道検測車は台車が3つついているが、この車両からは外見は普通の2台車となっている。

この検測車の開発によって従来車両では昼間のスジにのらないため夜間検測であったのが昼間ののぞみ号のスジで走行することが可能となった


台車部をみると、太いヨーダンパが2本、真横にのび、台車下の枠とあいまって、高速走行にたえうるようにしたためか

ごつい印象をうける。

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