永田灯台から南を見る 美しい海岸線が続く

淀川小屋までの飲料水を確保する
(大川の滝近くの道路沿い)

エサをもらおうと傍まで来る鹿達
(淀川小屋にて)

淀川小屋横の源流 心が洗われる

展望所から高盤岳を見る
山頂部に食パンを切ったような岩が乗っている
ひょっとして宇宙人の仕業?

展望所のうさぎの木(私命名)の前で

花之江河(天然の日本庭園)

この自然の美しさがいつまでも続くことを祈りたい
子供が そして孫が 僕達と同じ感動を与えてもらえるように

雨と霧で何も見えない宮之浦山頂

一日目

二日目

三日目

四日目

五日目

六日目

七日目

後ろは縄文杉だが写真では見えない
午前中なのに この暗さ

一階は食堂兼居間 二階は寝室
何もできない一日

広い白谷山荘内部

今回の山行の無事を祈ったのだが・・・・

ここが増水してすごい濁流となって渡れなかったのです

この後の落とし穴など知る由もなく喜んでいるバカな私

最悪の状況は脱したと思っている私

出発前の記念撮影

お世話になった太田さんと途中から同行した永谷君 お二人ともありがとうございました

太田さん宅の窓から朝日が見えなぜかしら嬉しくなった

崖崩れと格闘した林道が山腹に見える

フェリー船上から

フェリー船上から開聞岳が見えた

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台風の直撃を受け大変な目に遭いました!!

台風が去るまで小屋に足止め

この後 泣きたいくらいだった

もう一度訪れることができるかなあ

何にもすることが できなくてこんな写真を・・・