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アイバクの鎧【あいばく・の・よろい】「インド奴隷王朝、初代スルタン(君主)・アイバクが使用したと言う鎧。 イスラム文化圏で、鎧をつける習慣があったかは定かではないが、この海では存在する。」
アイバクってけっこうビビリだよね。( ‘Д‘)y━~~ヾ(-_-*)
・・・あぢぢ!W(゜o゜)w アガメムノンのマスク【あがめむのん・の・ますく】ホメロスの叙事詩「イーリアス」に登場するミケーネの王、アガメムノンの黄金のデスマスク。 アクスム王の金印【あくすむおう・の・きんいん】ある海域への道。 悪路王の頭形【あくろおう・の・とうけい】「東のどこかに悪路の王がいたらしいが、何とか大将軍て人に成敗されたらしい。」 アタランテ【あたらんて】「実存する魔性の船首像。見る者を魅了し、死へと追いやる魔力を備えると言われる。 実際には、19世紀に発見された物。」
アタランテって、ギリシャ神話のお姫さまの名前だって。( ‘Д‘)y━~~ 阿片【あへん】「古来より鎮痛剤として使用されてきた植物。 当時の時代背景では、選ばれた者を阿片漬けにし、禁断症状を利用して暗殺者(アサシン)に仕立てていた国もあった様である。 現在、強い常習性がある事から多くの国でその使用を禁じられてる(本当です)」 アリーの剣【ありー・の・けん】「別名ズー・アル・フィカール。ムハンマドの娘婿アリーが所有していた業物。 数々の敵をこの剣で葬ったとされる。」 *未入手* アリーの第一の盾【ありー・の・だいいち・の・たて】「ムハンマドの娘婿アリーが所有していたと言われる盾のうちの一つ。 他にも何個か存在するようだが…。」 アリーの第二の盾【ありー・の・だいに・の・たて】「諸説あるのだが、2番目は、異形の盾ともシンプルな物だとも聞いている」 アレクサンドルの像【あれくさんどる・の・ぞう】ある海域への道。 茨の冠【いばら・の・かんむり】「キリストが被らされたと言う冠。実存する。」 *未入手* 隕鉄【いんてつ】「外宇宙から飛来した特殊石。要するに隕石だが、その主成分は鉄とニッケルで、錆びる事がほとんど無いと言われる。」 ヴィンランドの地図【ヴぃんらんど・の・ちず】「10世紀に、スカンジナビアの探検家レイク・エリクソンが発見した土地を書き示した地図。」 *未入手* ウツボカズラ【うつぼかずら】南アジア原産の常緑つる性食虫植物。葉の先からつるをのばし、先端につつ状の袋をつける。フタの部分の蜜腺で虫をおびきよせ、つかまえた虫を養分とする。 ウルの黄金の髪飾り【うる・の・おうごん・の・くびかざり】「北欧神話に登場する神、ウルが付けていたとされる黄金の髪飾り。」 ウルバン【うるばん】「コンスタンチノーブルの大城壁破壊に使用された大砲。600Kgの砲弾を、1500m以上飛ばせたと言われる。 オスマン・トルコのメフメト2世が、ウルバンと言う学者に作らせたのが名前の由来。」 黄金の花嫁【おうごん・の・はなよめ】「名鍛冶イルマリネンの作。 殺された恋人の事を想い作成したと言われる。」 *未入手* 黄金のマホメット像【おうごん・の・まほめっとぞう】イスラム教では偶像崇拝は禁じられているが…。 「純金で出来ていたとされるマホメット像。 実存はしてないが、スペインの騎士物語には多数登場する。」 *「ソロモンの悪夢」の財宝解説では、「純金のマホメット像」と表記されている。 王族の剣【おうぞく・の・けん】中国の王族の剣らしい。
しつこいやつだと!失敬な!( ‘Д‘)y━~~
オオウミガラス【おおうみがらす】古代ケルト語で「白い頭」を意味する「ペングィンpen-gwyn」と呼ばれ、その体の形状から「太った鳥」の意味に転じた。19世紀半ばに絶滅。のちに南極まで行った冒険家たちが、同じように太った鳥を見つけ、「ペンギン」と呼ぶようになったといわれる。 鬼の手【おに・の・て】「切り落とした鬼の手。実在する。」 オリーウスの剣【おりーうす・の・けん】「勇士殺しのアースムンドが所有していた剣。対となる剣があるらしい…。」 *未入手* オリハルコン【おりはるこん】「超大陸アトランティスに存在したと言われる謎の超金属」 女海賊の剣【おんなかいぞく・の・けん】「アルジェを根城にする女海賊の剣。再戦を望む証なのか…?」 |
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怪獣の土偶【かいじゅう・の・どぐう】1945年、メキシコの田舎町アカンバロで3万体以上もの恐竜や動物、怪獣、獣人などをかたどった土偶が出土した。炭素14法による年代測定では、これらの土偶は紀元前2500年頃に制作されたというが・・・。 海賊魂【かいぞくだましい】ハイレディンの海賊観を語った冒険をクリアすると得られる。 ハイレディン一家の面々が行き先を指示してくれる。
ダンディー…気になる。( ‘Д‘)y━~~
海賊の船首【かいぞく・の・せんしゅ】「地中海沖に大海賊がいるらしいぜ。ククッ・・・。」改造あり。 ガラパゴスゾウガメ【がらぱごすぞうがめ】
リクガメ科で最大の種。かつて食用や油の原料として 乱獲されたために、絶滅の危機に瀕している。
上野動物園にいるよ。( ‘Д‘)y━~~
巨石のかけら【きょせき・の・かけら】「カルナック巨石群ってのがあるらしいよ。ナントの辺りかなあ」 カルナック巨石群:紀元前5000年代につくられたと推測され、ブルターニュ地方の広い範囲に分布する5000もの立石。大きなもので5〜6mになる10〜13列の立石が、1km以上にわたって続く。誰がなんのために制作したかは不明だが、のちに定住したケルト人が儀式に使用したと考えられる。 金塊【きんかい】「要するに金塊。 今も昔も、金の価値は高かった。」 「バイーアの交易品屋の親父はよほど自分の店で金を取り引きしたいらしい」 キングシンボル【きんぐしんぼる】「この情報を手に入れたとて、かなりの冒険家でないと意味ないぜ?」改造あり。
ゴッドシンボルも欲しい…。( ‘Д‘)y━~~
銀の水差し【ぎん・の・みずさし】「中近東かアラブのどこかに『銀の水差し』があるらしい」(改造あり) 銀のリュトン【ぎん・の・りゅとん】「ここいらには『金銀のリュトン』があるらしいよ」 金のリュトン【きん・の・りゅとん】銀のリュトンとは逆のデザインらしい。
で、リュトンって何?( ‘Д‘)y━~~
金縷玉衣【きんるぎょくい】中国の皇帝または高位の者が墓のなかでまとった死に装束。 無数の玉(ぎょく)を金糸で縫い合わせて作った衣。 クフ王の座像【くふおう・の・ざぞう】「実存する、クフ王の座像。サイズは小さいようだ。」 クフ王:紀元前26世紀頃の古代エジプト王。カイロ南西のギザに、世界最大のピラミッドを築いた。
座像の高さ7.5cmだって。ちっちゃ!( ‘Д‘)y━~~
クラーケンの目【くらーけん・の・め】「実存するかは定かでないが、この海にはいる化け物の目。」 紅の弾丸【くれない・の・だんがん】「まずはシラクサ港へ行ってみな」 ケツァルコアトルの船首像【けつぁるこあとる・の・せんしゅぞう】ある海域への道。 コアラ【こあら】オーストラリアに生息する有袋類。樹上生活をし、ユーカリの葉だけを食べる。
うむ、愛くるしいね。( ‘Д‘)y━~~
氷漬けの牙【こおりづけ・の・きば】「氷漬けにされたマンモスの牙。」 マンモス:更新世にユーラシア、北米、アジア、アフリカの草原で栄えた。今から約1万年前、氷河期の終わりに絶滅したとされるが、シベリアの永久凍土から、数十頭の氷漬けの固体が見つかっている。 ゴクラクチョウ【ごくらくちょう】熱帯雨林に生息する鳥。オスは原色に彩られた羽色をしている。 コーヒーの苗木【こーひー・の・なえぎ】戒律の厳しいイスラム教徒は、お酒の代わりに、コーヒーの豆を煎じて液体にしたものを飲んだという。 ゴリラ【ごりら】身長約2m。ヒトを含む霊長類のなかで最大の種。西アフリカ中部の森林に小群で住む。
ウホッ…。( -Д-)y━~~
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サットン=フーの兜【さっとん=ふー・の・かぶと】イングランドのサットン=フーで発見された兜。大英博物館蔵。 サーベルタイガーの牙【さーべるたいがー・の・きば】「絶滅した、サーベルタイガーの牙。絶滅したのは約1万年前と言われているが、骨や牙などが大量に出土している。」 サラディンの鎧【さらでぃん・の・よろい】「アイユーブ朝の創始者、サラディンが使用したと思われる鎧。」 サラディン:1138〜1193(在位1169〜1193) エジプト、シリア、イラクに領土を拡大し、十字軍を破ってエルサレムを奪回する。このため第3回十字軍が組織され、リチャード1世の軍と激闘。聖地を守り抜いて休戦条約を結び、キリスト教徒のエルサレム巡礼を認める。開明的君主として、西欧にも感銘を与えた。 シヴァ神像【しヴぁ・しんぞう】ヒンドゥー教の最高神シヴァの像。 獅子心王の槍【しししんおう・の・やり】「類稀なる軍事の天才にして、獅子心王とあだ名されたイギリスの国王リチャード1世が所有していた槍。 所有していた槍はあっただろうが、管理者の創作である。」 リチャード1世 1157〜1199(在位1189〜1199) プランタジネット朝第2代。サラディンと戦って勇名を馳せる。
しししんおう。( ‘Д‘)y━~~ヾ(-_-*)
士爵の証【ししゃく・の・あかし】最初の勅命をクリアすると、総督から贈られる。(オランダ) 七枝刀【しちしとう】「「七支刀」とも書く。祭具であり、現存している。」 石上神宮に神宝として伝わる鉄剣。刀身の表裏両面に61文字の銘文が金象嵌される。4世紀の倭と近隣国の関係について記した数少ない史料。 シペ=トテク神の仮面【しぺ=とてく・しん・の・かめん】アステカの農耕を司る神をかたどった仮面。 ジャンヌの鎧【じゃんぬ・の・よろい】「フランスの英雄、ジャンヌ・ダルクが使用していた実存する鎧。 発見されたのは最近の様だ。」 ジャンヌ・ダルク:1412〜1431 ロレーヌ地方の小村ドムレミーに農民の娘として生まれる。百年戦争後期、13歳のときフランスの解放を神に託されたと信じ、シャルル7世に謁見。王より軍隊を委ねられ、7ヵ月ぶりにオルレアン城の包囲を解くなどし、フランスを勝利に導く。のちにイギリス軍の捕虜となり、宗教裁判により異端者として火刑に処せられる。1455年、名誉回復。1920年、聖女に列せられた。 シュビレの書【しゅびれ・の・しょ】「巫女が記した預言書。実存する物だが、複製物である。」 *未入手* 酒友の証【しゅゆう・の・あかし】「ソロモンの人名事典」の「杜微」の項参照。
ジジィの飲み友達の印だな。( ‘Д‘)y━~~
準勲爵士の証【じゅんくんしゃくし・の・あかし】2番目の勅命をクリアすると、総督から贈られる。(オランダ) ジョン王の酒杯【じょん・おう・の・しゅはい】「イギリス王室の宝がどこかに埋もれてるらしい」 ジョン王:1167〜1216(在位1199〜1216) プランタジネット朝初代ヘンリー2世の末子。リチャード1世の弟。兄の子アーサーを廃して王位につくが、失政が多かった。尊厳王フィリップ2世に破れてノルマンディーを失う。 生まれたときすでに、3人の兄にフランス内の領地を分与されていたため、失地王と呼ばれた。 私椋船団の証【しりゃくせんだん・の・あかし】私椋船団の証。 白瑠璃碗【しろるりわん】ササン王朝ペルシアのカット・グラス。正倉院蔵。
シルクロードを伝わってきたらしい。( ‘Д‘)y━~~
震天雷【しんてんらい】「大砲に似た兵器。金国で開発され、実践投入された。 金国を滅ぼしたモンゴルでも採用され、元寇でも使用された。」 水晶のどくろ【すいしょう・の・どくろ】マヤ文明のルバントゥン遺跡から発見された、ロッククリスタル製の精巧などくろ。取り外し可能な下顎部から光をあてると、両目が発光するしくみになっている。マヤ文明の時代には存在しなかった回転工具を用いなければ、このどくろの表面の研磨は不可能だという。
ピカピカ〜。コワ〜。( ‘Д‘)y━~~
聖水【せいすい】「教会で清められた、聖なる水。」 聖ステファンの冠【せい・すてふぁん・の・かんむり】「何かすごい冠の噂をしてる奴がいたよ。何とか大王がどうとかとも言ってたな。」 セイレーンの鱗【せいれーん・の・うろこ】「歌声で船を沈める妖怪の鱗。実在したかは定かではないが、この海では存在する。」
あぶない!船がしずむ〜。( ‘Д‘)y━~~
逃げて〜!w(゜o゜)w 石碑のかけら【せきひ・の・かけら】ある海域への道。 ソロモンの指輪【そろもん・の・ゆびわ】「ムハンマドの娘婿アリーが所有していたと言われる指輪。 ジンを操る力があったとされている。」 *未入手* 尊厳王の書【そんげんおう・の・しょ】「カペー朝第7代国王にして、尊厳王と謳われたフィリップ2世が著したと思われる書。あくまで管理者の創作である。」 フィリップ2世:1165〜1223(在位1180〜1223) 第3回十字軍に参加。フランス内の英領をめぐってイギリスと争う。ブービーヌの戦いでジョン王に勝利し、ノルマンディーなど領土を拡大する。ルーブル宮殿を建設。 |
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太陽の石【たいよう・の・いし】「アステカの暦」とも言われ、直径3.6mほどの石に、過去、現在、未来の出来事が彫り込まれているという。 ダインスレイフ【だいんすれいふ】「ホグニの名剣。一度鞘から抜かれれば、血を見るまで鞘に戻らないと言われるいわく付きの代物。」 *未入手* タスマニアタイガー【たすまにあたいがー】20世紀前半に絶滅したとされる有袋類の肉食動物。
ガオガオー。( ‘Д‘)y━~~
タスマニアデビル【たすまにあでびる】タスマニアに生息する有袋類の肉食動物。毛色は黒か褐色で、のどに白い模様がある。
なかなかカワイイやつだ。( ‘Д‘)y━~~
ダチョウの卵【だちょう・の・たまご】「アフリカのシエラとかいう所から帰ってきたやつが走る鳥を見たとか言ってたよ。」 ダマスカス鋼【だますかす・こう】「ウーツ鋼と呼ばれる鋼。製造法が極秘であった為に、色々な憶測を産んだ。」 チャヌンパ【ちゃぬんぱ】儀式用のパイプ。
白いバッファローの女、歌も教えてくれた。( ‘Д‘)y━~~
調査書【ちょうさしょ】2番目の勅命をクリアしたときに得られる。 冬虫夏草【とうちゅうかそう】「冬は虫として活動し、夏には死んで草となる奇怪な生物。」 虎の爪【とら・の・つめ】現在、世界では5亜種約5000頭の虎が生息する。そのうちの3分の2がベンガルトラで、インドを中心として中国・ネパールなどに約3000頭が分布するが、生息地である森林の破壊などにより絶滅の危惧に瀕している。 |
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ナズ【なず】「エギル・スカラグリームスソンの所有していた名剣。別名「蝮」(まむし)」 *未入手* ニーヴェルンゲンの指輪【にーヴぇるんげん・の・ゆびわ】「神話の世界に登場する指輪。謎の物質から出来ている。 大いなる権力と引き換えに、世界を破滅へと導く要因ともなりうる。」 虹のかけら【にじ・の・かけら】「超常現象の産物。実在する物ではないが、終了者には何かを思わせる一品。」
ホゥ…きれいだのぅ。( ‘Д‘)y━~~
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