ZOO 主にシンガポールのZOO、ナイトサファリで撮影しました。
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ラクダ 背中のこぶがトレンドマーク。馬よりはちょっと小柄。砂漠の中をこいつに乗って歩くのだろうけど、こぶの上って乗りにくそう・・。 |
シマウマ まあ、誰でも知ってるっしょ。いつか野生のものに会っ てみたいな。アフリカのケニアとかに行かなきゃいけ ないのだろうけど。 |
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象にバナナを上げると、長い鼻をのばし、その力強い鼻息でバナナを吸う。すると、まるで掃除機みたいにバナナは手から象の鼻へすっと吸い寄せられ、そのまま口へパク・・。象の鼻、確かに手のように器用に使ってました。
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カンガルー おなかの袋から子供の足が微妙に出ているところから、確かにカンガルーが有袋類というのがわかります。ただ、これが顔だったらかわいいんだけど、足ってのがちょっと微妙。てか苦しそう。もう少し子供を可愛がってもいいのになぁ。 |
白いトラ なんかジャングル大帝レオをイメージしちゃうな。あれはライオンだけど。 こいつ、別にアルビノとかの病気で色素がないからではなく、もともとこういう種類のトラらしい。ただし絶滅の危機にある種類だが。詳しくは忘れました。 |
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カバです。ごく普通の。 ただ、興味深いのは、カバのいる池が片面ガラス張りになっていて、カバが池の中を移動するシーンが見れることです。 カバの水中の移動シーンはこちら |
アライグマ まあ、日本にいるのと同じかな。 |
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オランウータン オランウータンはマレー語で「森の人」 ひょうきんな顔と、愛嬌のある仕草がいいです。 |
チーター 多くの動物が檻なしで飼われているこの動物園ですが、チーターやライオンなどの猛獣はやはり檻の中にいました。 |
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ナイトサファリでは、コウモリをかなりまじかに見ることができた。コウモリも種類によるが、20cmちょいくらいの大きさはあったと思う。それなりに大きい。それが、ムル洞窟では天井に何百万匹もへばりついていて、夕方になるといっせいに穴から出てくるなんて・・・。考えてみると不思議だ。(5章参照) (写真は、博物館で撮った剥製のものです。) |
プレイリードックかな? 僕がまじかで(50cmくらい手前)写真を撮っているにも関わらず、何の反応もせず無我夢中でムシャムシャ葉っぱを食べていた。しまいには枝もぽりぽりかじってるし・・・。枝は食べないよなァ、普通。なんか面白いやつだ。ペットに一匹欲しくなるナ。 |