テレビ番組
  日曜日夜10時〜TBS 「世界ウルルン滞在期
   日本人タレントが世界各地に1週間の間ホームステイをし、現地の生活を体験しながら
   (例えば指輪作りなどの)課題に取り組む。


メルマガ
../../Milkyway-Kaigan/1868 
 日本でもいまどきはやり?のシェアハウス・シェアルームに関するメールマガジン。
 シェアハウス・シェアルームとは、ひとつの家に数人で生活すること。
 とはいっても、当初とは違い筆者の外国人とのシェア生活に関するメールマガジンに
 なっている。
 現在筆者は塾講師をしており、そこでの悪戦苦闘振りや珍場面など興味深いし、思わず
 応援してしまいたくなる内容になっている。

 日本以外ではひとつの家を数人でシェアすることは常識になっている国が多い。
 (特にオセアニア地区である、オーストラリア、ニュージーランドでは定着しているといえる)
 これに関するいろいろなサイトを見ていると日本でもやっと動き出したかなとは思うが、
 まだまだ多くの人たちに認知されてはいない。
 日本では契約時に連帯保証人を書面にしっかり記すことや、高い敷金、礼金を払わなければ
 いけないことが慣行であることが家をシェアする妨げになっていると考えられる。


語学留学
 英語の場合。
 アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、マルタ共和国
シンガポールなどがある。
 一般的にアメリカ、イギリス、アイルランドは物価が高いといわれるので、授業料、滞在費、
食費などがかさむのではないか。
 オーストラリアよりもニュージーランドのほうが物価が安いだろう。為替を見てそう思う。
 アメリカよりもカナダのほうが物価が安い。これは事実。
 カナダよりもオーストラリアのほうが安いだろう
 スーパーマーケットに行くとわかると実際に行った人はいう
 カナダ・バンクーバーに語学留学した。

 日本の業者を使い、学校選びもしたし海外送金を委託した。
 以下がより良いと思う方法。
  1、いきなり現地へ行き、現地で学校選びをする。
    日本の業者を使ってもいいが提供できる学校情報が少ないような気がするし、
    手数料を取るところが多い。
    現地での学校探しをしている期間の滞在費を考えればあまりどちらもかわらない
    ような気がするが、あちこち歩くことで現地の様子がわかる。
    業者は現地にあり日本語が使える業者を使う。
    いくつかある
     Jun留学情報センター

       学校情報無料、カウンセリング料無料、VISAの相談の手伝い(多分有料)
      ホームステイ紹介(多分有料)、無料インターネット、日本語で相談可
      グランビル通り、ロブソン通りにある
      ロブソン通りのは1階に看板が日本語で書いてあるコンビニがありその2階。
      隅から隅まで歩けば必ずわかる。
     
日加センター
      Jun留学情報センターの内容とほとんど同じ
      2003年10月現在、学校の授業料の割引率13%で業界トップと張り紙がされている
      となりに会話クラブも併設されている
      またノートパソコンがあれば無料でLANケーブルを貸してくれるので、ADSLができる
      設定等の詳細がわからなくても教えてくれる
  2、ホームステイは当たり外れが多いのも事実
    同じ学校に通う日本人に聞くと大抵半分がステイ先のファミリーに恵まれていない。
    最も多い理由はステイ先のファミリーとコミュニケーションが取れないこと。
    ほとんどの人が英語が分からないから語学留学に行く。
    最初はいってることが9割わからない。
    単語も2、3個拾えれば上等だろう。
    それにステイ先のルールを守らなければならない。
    例えば、
     a、シャワーは10時までに入ること
       それ以降はどんな理由でも入ってはいけない
       風呂というのは基本的にはないと思ったほうがいい
       入れても20分ほどが限界だろう
       それよりも長く使っていると注意される
       男性はまだいいが、女性には非常にきついだろう
     b、洗濯は週に1回、ただし日曜日は絶対にできない!
     c、階段は静かに歩くこと!(非常に静かに歩いてたにもかかわらずそういわれた)
     d、食事はホーク、ナイフ、スプーンを使い、あまり音を立てずに食べること!
       よくチキンのような肉は手で両端持って食べますね
       そうせずにナイフとホークでうまくちぎって口に運べっていうこと
     e、家に出入りするときは台所ドアーを使用すること!
       他のドアーは使うわないこと!
       家が大きいのでいくつも出入り口がある
       でも下宿人はひとつしか使えない
     f、トイレは2階のを使用せよ!
       1回のは基本的には使えない
     g、日中、部屋のカーテンは必ずすること
       日差しが強いのでカーペットが白くなってしまうというのだ
     h、食事があわなすぎる(ひとことでいうとまずすぎて耐えられない)
     i、・・・
    ということで、挙げればきりがないような気がする(以上は筆者の場合)
    もちろんステイ先によって状況は違う。
    このような状況を恐らく数ヶ月耐えられるだろうか。
    耐えられたとしても最初は非常にストレスがたまるだろうし、もっと良い方法が
    あったはずだ。
    ひとつひとつWhy?と理由をきき、自分の要求を主張できるまでには数ヶ月かかる。
    なにより会話も交渉もあちらの得意な英語でしなければならないので、こちらは
    絶対的に立場は弱い。
    別の方法としてルームシェア、ハウスシェアをすることがいいのではないか。
    1ヶ月300〜500$でできるはず。
    すぐ見つかる。
    上記のJun留学情報センターでもたくさんのsharemate wantedの張り紙が
    貼られている。もちろん他の場所でもたくさんあるはず。
    日本人向け無料ペーパー「Oops」は毎週第1、3週に発行され日加センター等で
    手に入り、沢山のシェア情報が載っている
    日本人も多いので英語が話せなくても全く問題ない。
    シェアメイトと一緒に生活するわけだから少しは気を使わなければいけないが、
    ホームステイのそれと比べれば比較にならないほど楽である。
    それにホームステイよりも安く済むかもしれない。
  3、いきなり現地へ行くと滞在費くらいはクレジットカードで月に数百ドルずつATMで
    おろせば何とかなるが、学校の授業料は数千ドルになるので、現地で銀行口座
    開設するのがいいのではないか。
    パスポートがあればほとんど開設できる。
    その口座に日本から海外送金をしてもらうのがいいだろう。
    クレジットカードでの授業料の支払は受け付けない学校が多いような気がする。
  以上のことはカナダだけではなく他国でも有効だろう。
  英語圏の国なら日本人がいやというほどいるし、日本人が集まる場所を見つけることは
  それほど難しくないだろう。
  
   


シェアハウス
 上記のシェアハウスのシェアメイト検索・募集のURLの中で情報量の多いものは下記の
 通りである。

 http://193.to/b2/?room

 http://bbs3.nun.nu/flat03
 http://borderless-tokyo.com/frame%20kihon.htm
 http://iboard3.to/bbs.cgi?id=zone 
 http://mjukis.net/wind/frame/frame_nb.htm
 http://www.interq.or.jp/red/furuino/
 http://www.intersurf.jp/cgi-bin/roommate/kihon/jewel.cgi?action=member_view
 ../../Milkyway-Vega/1544
 http://res9.7777.net/bbs/roomshare2/
 http://www.jafnet.co.jp/plaza/bbs/share/provide/framj.htm
 http://www.sharese.com/bbs/TokyohouseshareEnglish/combbs.cgi
 http://roommate.jp/
 http://www.e10.asahi.to/keiji2/board.cgi
 http://www3.to/023
 http://iclub.to/freebbs/mkboard.cgi?kantou
 
 いずれも営利目的で運営しているわけではないようなので、使い勝手に改善の余地あり
 のものである。
 他によりよいものがあれば是非教えてください。
 


ワーキングホリデー
http://www.jawhm.or.jp/jp/index.html
 1年間ひとつの国に滞在できる制度。
 その間に働くこと、遊ぶこと、ホームステイ、ファームステイ、英会話学校のスクーリング、
 シェアハウス体験、我々が日本で普通に生活しているように法律に触れなければ何でも
 できるといっても過言ではないと思う。
 いくつかの制限がある。
 ・制度を使って行くことのできる国は限られている。
  カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、韓国、フランス、イギリス、ドイツなど。
  これらの国は年を追うごとに増えていっている。
 ・年齢制限がある。18〜30才まで。
 ・所持金額。一般的には数十万から100万円くらいまで所持していることが要求されている。
 それぞれの国によっていろいろ規定があるので参照されたい。
 意外と女性の方が多い。
 「地球の歩き方」という海外旅行者にとってはバイブルとなっている海外旅行のシリーズ本があ
 る。
 これにも、ワーキングホリデー版がある。
 ワーキングホリデーの手順としては、
  1、行きたい国の大使館に行き、ワーキングホリデービザを申請する。
    この時に、1年間以上有効の航空券、有効期限1年以上のパスポートの提示が求められる
    かもしれない。
  2、当該ビザを取得したら、その国に飛ぶ。
  3、現地のゲストハウスやバックパッカーズといった安宿に数日間宿泊する。そこでいろいろな
    人達とコミュニケーションをし情報を得る。
  4、これからやりたいことを決め、決まり次第行動に移す。
  
 これらの手続きは煩雑さを感じるかもしれないが、全部自分でやった方がいいと思われる。
 理由は、現地へ行ったら自分に関することはすべて自分でしなければいけなくなる。
 その練習だと思っていただければ幸いです。
 また、これらの手続きを代行してくれる業者もあるが、当然手続きに関する手数料がかかる。


海外旅行

 今までにニュージーランド、タイ、カンボジア、マレーシア、シンガポールに行った。
 それぞれの旅行、国の簡単な紹介をする。

 ニュージーランド
  ・ファームステイでも有名。いわゆるホームステイの農場版。
   ここで特徴のあるファームステイを紹介する。
   普通ホームステイというとホストファミリーに費用を払って、住まわせてもらうもの。
   だが、無料でファームステイすることもできる。
   “WWOOF”という団体。
   この団体は世界中にあり、自然の無添加の作物を栽培する農場を増やすことを
   目的に活動しているもので、この団体には多くの農場が登録している。
   これらの登録されている農場に滞在(ファームステイ)して、1日4〜6時間ほどの
   農作業をするかわりに、3度の食事と寝床を提供してくれるシステムがある。
   まずは、ホームページにアクセスし、農場が登録されている冊子を請求する。
   この時に、いくらか費用(2000円ほど)がかかるが、クレジットカード決済できる。
   冊子が送られてきたら、そこに載っている農場の中で気に入ったところに連絡する。
   連絡の方法は、主に電話、FAX、電子メールがある。
   電話といっても英語しか通じないところがほとんどであるし、電話代も馬鹿にならない。
   英語が苦手な方は、できればFAXか電子メールを持っているところがいい。
   伝えることとして、氏名、国籍、性別、年齢、いつから行くことができるのか、滞在日数など
   がある。
   実際に体験してみた感想は、
    ・農作業は最初のうちはかなりハードワーク。あきらかに日本人と現地の人とは体格が
     違うので、一緒に一緒の仕事をするともうその日はへとへと。
    ・ファームステイするのは、自分だけではない時もある。金髪と茶髪のオーストリアの
     友達同士できた女の子2人、総勢5人できたデンマークファミリー、ドイツから来た
     カップル、もちろん日本人もいた。
    ・ニュージーランドのファームというとシープ(羊)と連想するが、話によるとシープに関する
     仕事は非常にきついと聞いた。
     理由は、シープは主に羊毛を刈り取るために飼っている。そのシープの羊毛を刈る
     作業も当然あるといっていい。その羊毛にはシープの糞がついていることがしばしば
     である。当然糞がついている羊毛など売れるはずがないので、売れるものと売れない
     ものに分ける作業がある。
     それがくさくてたまらないのだそうだ。
    ・英語でコミュニケーションをしなければならない。
         

 タイ
   プーケット、チェンマイがよかった。バンコクは遊び方を知っていれば排ガス、人ごみ
  なんてなんのそので楽しいのではないか。
  ・タイの随一のリゾート“プーケット”。
    さすがタイの随一のリゾート“プーケット”。海がきれい。泳げないという人もその
    綺麗さに入ってみたいと思うだろう。
    だが、物価が高い。バンコクの物価の3倍くらい。
    やたら白人が目立つ。長期滞在者がたくさんいるらしい。
    ビーチとして最も有名で人が多いのが、パトン・ビーチ。確かにたくさんパラソルも
    たっているし、人もいっぱいいるし、お店もたくさんある。
    上の水着をはずしている白人女性もたくさんいる
    その次に有名なのがカロン・カタ・ビーチ。パトン・ビーチと比べるとやはりもの静かになる。
    夜になると、バーが今だ!といわんばかりに開店し夜の街に切り替わる。
    とろとろ歩いていると、いつの間にかお店で何か飲んでいるということにもなりかねない。
    こんな雰囲気の町なので、プーケットにいるだけで楽しい。
  ・北の都“チェンマイ”。
    チェンマイといえばトレッキングが有名。象乗り、いかだ下り、少数民族訪問、そこで就寝
    などいくつかのアトラクションが用意されているツアーがたくさんある。おもしろかった。

    バンコクに比べ大分涼しく感じられる。涼しいせいか肌の白い女性が目立つ。
    
     
 カンボジア
  ・アンコール・ワットがあることで有名。ちなみにシェム・リアップというところにある。
   カンボジアに入国するにはビザが必要。カンボジア大使館でビザを取得しておけば問題は
   ないが、現地の空港内で取得することもできる。
   シェム・リアップでは、USドルが主流。カンボジア通貨であるリエルは旅行者はあまり
   使わない。
   アンコール・ワットに入場する際に、入場料のようなものを支払わなければならない。
   1日:US20ドル。3日間US40ドル。遺跡の侵食が激しいので、その修繕代と思うと、
   しょうがないかなと思う。
   これを見てしまうと、タイの似たような遺跡は見る気がしない。
  ・カンボジアといえば、ポル・ポト派による内戦で有名。だが今はいたって平和といえる。
   旅行者が普通に街中を歩ける。
   また地雷でも有名だが、周りの人が歩いているところを歩いていれば全く問題はない。
   それ以外のところはやはり危ないかもしれない。
  ・カンボジアの陸路での入国方法は、タイからならバス、列車が走っている。
   ガイドブックは絶対に勧めていないが、この方法で無事入国している人たちはたくさんいる。
   だが、やはり道の状況が悪いので体力が消耗するし、時間も相当かかる。12時間くらい
   だろうか。
   でも、そこまでしても陸路でいくのはやはり安いから。300〜1,000バーツほど。
   空路で、バンコクからならバンコク・エアウェイズが1日数本の便を運航している。
   バンコク〜シェム・リアップ間の往復チケットは10,000バーツほどで手に入る。   


 マレーシア
  ・通貨は、マレーシア・リンギット。T/C(トラベラーズ・チェック)の換金性は両替時に手数料を
   取られるのでかなり悪く、現金の方が得。

  ・首都・クアラルンプール。タイと比べると歩行者信号もあるし、さすがマレーシアと感じる。
   ブキ・ビンタンというデパートが立ち並ぶ街道がある。伊勢丹もある。やはり日本と比べると
   激安。
   世界一高い“ペトロナス・ツインタワー”がそびえ立つ。452メートル。ツインタワーなので
   ふたつの塔がそびえ立つ。ひとつは日本のゼネコン・ハザマ、もうひとつは韓国の建設会社
   が建設した。
   とにかく高い。周りが公園になっているので、そこから休みながら眺めるのもいい。
   また、夜景もいい。若い人たちがたくさんいる。

   立派な高いビルがたくさん建っている。だが、道路などはあまり整備されてはいない。
   そのギャップはやはり変な感じがする。

 シンガポール
  ・通貨は、シンガポール・ドル。。T/C(トラベラーズ・チェック)の換金性は両替時に手数料を
   取られるのでかなり悪く、現金の方が得。

  ・物価が一気に高くなる。最も安い宿で50〜70シンガポール・ドル。日本円で
   4,000〜5,000円程。バックパッカーにとっては1日で逃げ出したくなる高さだ。



音楽

Vanessa Williams/Save the best for last
Abba/Dancing Queen
Natalie Imbruglia/Torn
Gabriele/Out of reach
Seal/Kiss from a rose
Keath Sweat/Twisted
Prince/Nothing Compares 2 U
TLC/No scrubs
Savege Garden/I want you
No doubt/Don't speak
Spin doctors/Two princes
Tony rich project/Nobody knows it but me
The corrs/All the love in the world
Jewel/You were meant for me
Enya/Book of days
Harry Nilsson/Everybody's Talkin'
Sylvie Vartan/Irresistiblement
Back Street Boys/More than that
Back Street Boys/I Want It That Way
Ego-Wrappin'/くちばしにチェリー



在宅ワーク
 いわゆるデータ入力、ホームページ作成などに代表される作業企業が外注しそれを
 請け負い自宅でする仕事。
 これをしたいと思ったときの一般的な手順は、
  1、まずは、在宅ワークを委託会社から請け負っている受託会社に問い合わせる。
  2、個々人のパソコンスキルについてのレベルチェックを受け、一定以上のレベルに
    達していることが必要となる。

  3、受託会社と業務委託契約を結ぶ。
  4、委託された仕事について納得のいく品質と、決められた納期が守られるかどうか
    受託会社にチェックを受ける。
  5、受託会社のスタッフとして登録される。
  6、仕事を開始する。

  (注)
   最初に
   求人広告などには掲載スペースが限られているため詳細な情報は
   載っていないが、よく “多少の費用がかかります” と書いてある。
   これは、委託会社にとっては当然スキルの高い人に仕事をやってもらいたいと
   考える。
   そして、受託会社も 「当社には非常に高いスキルを持ったワーカーがたくさんいる」
   ということを宣伝文句に仕事を受注しようとする。
   それが、その受託会社に登録しているワーカー達に関係してくる。
   受託会社は上記の“非常に高いスキルを持ったワーカーがたくさんいる”という証拠、
   または信用のために、ワーカー達に高いレベルのスキルを習得することを強制する。
   (ここで、高いスキルといっても個々人によって感じ方は違うだろう。だが、これで
    得られる収入は数万〜数十万円であり、その程度の高いスキルである。)
   例えば、マイクロソフト社主催のMOUSやウェブページ作成の講座を受けることが
   必要となる。
   講座の受講方法はどこかのパソコンスクールへ通ったり、受託会社が扱っている
   CD-ROMを使って自宅で受講する(こちらのほうが多いと思われる)。   
   だが、その費用が高いのである。それぞれの会社である程度の差はあるであろうが
   確実に数十万円はするであろう。50万円以上もあるといってもいいすぎではない。
   だが、これを一括で購入する人はまずいないであろう。初期投資があまりにも高額
   すぎる。最初は数万円の収入からこの受講料を分割で差し引いていくの人が
   多いのではないか。
   これを、自分にとってやはり高いと考えるか、あるいは将来の自分への投資と考えるか。
   受託会社に連絡して、まずはその受託会社のシステムを聞くことになると思うが、
   そこでこれについての話が出てくると思われる。
   そこで、この事実を知らないとはっきりいって面食らうのではないか。
   
   ・1について
    仲介会社は、定期的に募集人数を限定して求人広告などで募集をかける。
    だから、問い合わせればいつでも上記のチェックを受けられ、仕事ができるように
    なるというものではない。
    従って、求人広告などに在宅ワークの募集の掲載がされるのを待つ
   ・2について
    レベルチェックで一定以上のレベルに達しないと先には進めない。一定以上の
    レベルに達するまで学習する。ここで初級の講座を受講しなければならないだろう。
    費用は、上記のMOUSなどよりは安いのではないか。








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