鉢で古代エンドウ豆(ツタンカーメン)の種を蒔いて育てています。以前は畑で作っていたのですが、明渡さなければならなくなりましたので、今は鉢で作っています。古代エンドウは花は紫花できれいで楽しめます。サヤは紫色のサヤが特徴のツタンカーメンのエンドウ。葉の色との対比が美しく、観賞用としてもたのしめます。そして、豆ご飯にすると時間がたつにつれ、ご飯が薄いピンクいろになってきます。朝と昼で違うご飯がたのしめます。
育て方
種まき 10月中旬〜11月ごろ 収穫5月〜7月 古代エンドウは普通のエンドウと違い花つきもすくないため、実も沢山つきません。サヤも硬いので豆だけ食べます。

