ゆきちゃんは何処に
ミゆキサンにツイテ ミユキ カアイソウ カアイソウ おっカアモカアイソウ お父もカアイソウ コンナコとヲシタノハ トミダノ股割レトオモイマス
股ワレハ 富田デ生レテ 学こうヲデテ シュンガノオモテノハンタイノ、パーラポウ ニツトめた
イつノ日か世帯ヲ持チ、ナンネンカシテ 裏口ニ立ツヨウニナッタ イまハー ケータショーノチカクデ 四ツアシヲアヤツツテイル

ツギニ
スズカケのケヲ蹴落シテ、荷の向側のトコロ アヤメ一ッパイノ部ヤデ コーヒーヲ飲ミナガラ、ユキチヲニギラセタ、ニギッタノハ アサヤントオもう。 ヒル間カラ テルホニハイッテ 股を大きく ワッテ 家ノ裏口ヲ忘レテ シガミツイタ。
モウ股割レハ人ヲコえて、一匹のメスにナッテイタ。 感激ノアマリアサヤンノイフトオリニ動いタ。ソレガ大きな事件トハシラズニ、又カム チャッカノハクセツノ冷タサモシラズニ、ケッカハ ミユキヲハッカンジゴクニオトシタノデアル
モウ春、三回迎エタコトニナル 
サカイノ クスリヤの居たトコロデハナイカ トオモウ

ダッタン海キョウヲ、テフがコエタ、コンナ平和希求トハチガウ ミユキノハハガカ弱イハネヲバタバタ ヒラヒラ サシテ ワガ子ヲサガシテ、広いダッタンノ海ヲワタッテイルノデアル
股割れは平気なそぶり
時ニハ駅のタテカンバンニ眼ヲナガスコトモアル、一片の良心ガアル、罪悪ヲカンズルニヂカイナイ
ソレヲ忘レタイタメニ股を割ってクレル オスヲ探しツヅケルマイニチ

股ワレワ ダレカ、ソレハ富田デ生レタコトハマチガイナイ 確証ヲ?ムマデ捜査機官に言フナ キナガニ、トオマワシニカンサツスルコト 事件ガ大キイノデ、決シテイソグテバナイトオモウ。
ヤツザキニモシテヤリタイ股割レ。ダ。ミユキガカアイソウ
我ガ股ヲ割ルトキハ命ガケ
コレガ人ダ コノトキガ女ノ一番
トホトイトキダ
怪文書

怪文書、ホント懐かしいです。

スレの初期の方に多くの解読がありまして、例えば拉致説とか、人身売買説とか、諸説様々なものがありました。
実際、自分もその中の一人なんですが、案外的を得ている部分も有るのかなと思い、かなり、のめり込んで解読を試みたのですが、未だに分かりません。

下線部の「サカイノ クスリヤの居たトコロデハナイカ トオモウの部分ですが、「県境の薬草園」と解釈すると、鈴鹿山脈のどこかに隠匿したと考えられ、今回の調査ともリンクするのではないでしょうか…

参考HP
http://www.mpd.co.jp/net/ninja/japanese/bou/bou/kemuri/7.html

ゆきちゃんは・・・
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ゆきちゃんは何処にいるんだろう・・・
この1年、現地に赴くたびに、この言葉をいつも考えていました。

本当に、見つけてあげれたら良かったのですが、ちから及ばず、このような結末を迎えました。
あと一歩のところだったと考えています。

もし、仮に、ここでスレが始まり、多くの霊能者の方々の意見が聞けたのなら、直ぐにでも見つかるのでは…と思います。

僕の調査は、これで終止符を打ちます。
この1年、エキサイティングで充実した時間を過ごしました。
短い間でしたが、みなさん本当にお世話になりました。