名前:尚(ひさし)
フルチョイス13少年+28番ヘッド
電脳サイバーマニア兼面倒臭がり屋。
趣味;ゲーム・PC、口癖は時期によって変わるらしい。似非クール。
●親と子対談●(別名女郎VS尚、尚について語ります)
女郎「えっと、それでわ尚のエゴグラムを読みまーす。」
尚「イエー!」(まだ元気)
女郎「ノリが良いのは百点ですね。でわ、先ず性格からいきましょう。
計算された生きかたこそ、この手の人の生活信条です。自己中心的な人生観を持ち、世俗にまみれた人生の多くの葛藤を馬鹿馬鹿しいと思うタイプです。
乾燥した生き方を好み、クールな感覚の上に立ったマイペースの生活に生きる価値を見出して行くタイプです。
だ、そうですが反論は?」
尚「あー・・・そんな感じDEATH、当たってる、当たってる。」
女郎「嗚呼、本当に?それでは次にいきましょうか。次は恋愛、結婚について。
綿密に相手を分析判断していますので、アバタをエクボとは絶対に見誤らないタイプです。
それだけ相手が見えると云う事は、どんな恋愛にでも、常に冷却水を浴びせ掛けながら、情熱を掻き立てる様な事をしている訳で、恋愛はなかなか纏まらないでしょう。
又恋愛や結婚をそれ程重視していないタイプとも言えます。年を取る程、その傾向が強まりますので、結婚は早い方が良いでしょう。
だ、そうですけど。どうでしょう?
尚「痘痕を笑窪だとは思いません」(キッパリ)
女郎「・・・って事は当たってるんだ?」(笑)
尚「駆け引きとか馬鹿しあいとか、オトナのレンアイを割り切って、日々楽しんでるって二人が理想的です。」(笑)
女郎「その実水面下では足をばたつかせる白鳥、っていう?」(笑)
尚「それもアリですねー、只、博愛はしないから・・・」
女郎「あー・・・(笑)ところで尚はどういう人が好みですか?」
尚「気合入れてるのに振りまわされてる人とか、カッコつけてるのについてない人が好きですね。」
女郎「例えば?」(笑)
尚「・・・凄いカッコ良い服着て、ポーズキめてるのに、スタンドが無いと後ろに倒れる人形とか(笑)」
女郎「成る程(笑)他に好みとかはあります?」
尚「洋装と和装なら、和装。ミニよりスタンダートかな・・・小さいのも、可愛いんだけど。」
女郎「可愛いのに駄目?いいじゃん、可愛いなら。」
尚「サイズが・・・流石に二周り大きくなると」(笑)
女郎「そんな事気にしてるの?」(笑)
尚「一応、ね。」(笑)
女郎「では次いきます。職業について。(笑)
科学者とか法律家などにも適性が認められますし、一般的な仕事としてはビルの管理人とかガードマン、プログラマーなど、
もう少し専門的な仕事としては、空港の管制官とか鉄道のダイヤ編成の仕事なども向いているでしょう。
以上!働けないっつの!」(笑)
尚「プログラマー、なりたいですね。(笑)」
女郎「パソコン好きだもんね〜、ヲタクですね〜」(笑)
尚「ヲタクは誉め言葉DEATH!」(笑)
女郎「はい(笑)じゃあ、次、ラストです。対人関係いきます。
男(女)一人大地を行く、式の生き方です。良くも悪くもそういう生き方しか出来ないタイプなのですから、
生き方自体を変えると云うのではなく、なるべく周囲と摩擦を起こさない知恵を働かせる様に心掛ける事が良いと思います。
だ、そうです。(笑)」
尚「摩擦は、起しません。(笑)起こる前に枕持って逃げます、ね。とりあえず。」
女郎「はいはい、良い心がけですね。(そうか?)あとは?]
尚「一人で何かするのは好きです。PCとかね。」
女郎「よく一人でゴソゴソやってるよね?」
尚「よくやってるね〜(笑)」
女郎「まあ、微笑ましいのでよしとします。(笑)エゴグラムも尽きたので、次は質問にいきましょうか。」
尚「まだあったの?」(笑)
Q:ノーマル肌/美白どっちが好きですか?
尚「・・・美白」
女郎「え、本当に?ごめん、ノーマル肌指定して本当にごめん。」(壊滅)
尚「自分が持ってないモンに憧れる、感じ。どのみち満足しない性質なんで」(笑)
Q:次に御嬢さん、または息子さんを迎えるとするなら、何タイプが良いですか?
尚「あー・・・ミニじゃなければ、誰でも。」(笑)
女郎「まだミニに拘ってる。(笑)買えるのであれば、尚の親友の13男の子か、綺麗な双子の姐さん(13ナナ)予定です。」
尚「・・・そうなんだ・・」(笑)
Q:どんなウィッグが好きですか?
尚「ショートカットが良いです。今の茶色も気に入ってます。」
女郎「ロングヘアは管理が大変そう+経済的な理由で購入は自粛します。尚にロング、似合わないんですよ」(笑)
尚「・・・・!!」
女郎「天使のすみかで被ったら、いかついオカマみたいで・・・あ・・・」
尚「・・・・・・・・・」
Q:何色が好きですか、また、何色の服が着たいですか。
尚「黒、灰、銀、紺が好きです。あと紅も好きですね。パステルカラーはちょっと・・・だって俺男だもん!」(笑)
女郎「黒、青、紅、ですね。黒い服を着せてあげたいです。アクセサリーも、シルバーで留まる、かな。
誰かの家の御嬢さん達がピンクの服を着て居たりするとね、たまにいいな、って思いますけど」(笑)
尚「・・・・・・・・・・・・」
女郎「嗚呼!私はあんたが壱番よ!!(親馬鹿)」
Q:貴方の宝物は何ですか?
尚「髑髏の指輪です。元々は女郎のモノだったけど。」
女郎「尚に取られました、クレイジーピッグの指輪にずっと憧れてて買いました。」(笑)
尚「くれる?くれる??」
女郎「貸すだけ。」(笑)
Q:お互い何って呼んでますか?
尚「女郎って呼んで尚、って呼ばれてます。」
女郎「おねだりする時だけ、ご主人様って呼んでくれます。普段は女郎って言います。」(笑)
Q:好きなスポーツはありますか?
尚「スポーツできません。見るならプロレスが好きです。」
女郎「尚は誰が好きなの?」
尚「武藤が好きだな。グレートムタも、黒師無双も大好きです。」
Q:おでかけはどんな感じでしてますか?
尚「ひたすら包んでるよね?」
女郎「あのプチプチするやつで、包んでます。鞄に入れますけど、人の多い所には連れて行きたくないです。」
尚「何でよ?いいじゃん、楽しいから。」(軽)
女郎「尚がヤワいんだよ!」(笑)
Q:最後に一言どうぞ。
尚「・・・友達募集中です」(笑)
女郎「こんなに長い駄文を読んで下さってありがとう御座いました!質問は随時受け付け中DEATHv」(笑)