写真24 1)
コスモス畑の中をゆっくりと行く
花馬車。畑の中のコースを
秋の日差しを浴びるように
回ります
写真25 2)
馬車に乗るお客からおじさんが
切符を切ります。
どういゆ訳か、馬車の花模様は
コスモスと違うんだなあー。
まあ、いいか。
写真26 3)
仁淀川の河川敷に広がる
コスモス畑、その数100万本
とも言われています。
ゆっくりと、馬車が行きます。
写真左手方向が仁淀川の
本流です。
写真27 4)
私たちも乗ってみました。
気持ちよくゆらゆらと。
写真28 5)
普段の表情か、
花に心を奪われたか。
写真29 6)
子供達もコスモスに見とれている
ようですね。
写真30 7)
写真を撮っているのを
見つかってしまいました。
写真31 8)
ナミに花馬車から思いがけない
大きなプレゼントです。
乗車券の番号で、大当たり。
写真32 9)
この箱には地元越知町の
名産品「越知梨」が「三個
入っている」と、おじさんの
説明です。
写真33 10)
彼女は学生で受験でもあり、
「落ち無し」に喜びです。
写真34 11)
何やら1人ははしゃぎ、
もう一人は澄ましています。
写真35 12)
どうしましたか。
写真36 13)
子供達が撮ってくれました。
写真37 14)
おとなしい馬。
写真38 15)
これも子供が撮りました。
この馬は宮崎県からコスモス祭りの
間だけ出稼ぎに来ているそうです。
休む暇なく、お客さんを乗せて
コスモスの間を馬車を引いています。
その苦労をねぎらっているところかなあ。
写真39 16)
do,upの写真(その1)

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