写真46 1)
菊間町のかわら館
正面横の噴水。
写真48 2)
ちょっと見はどこかの
お城かな。
全体に瓦のネズミ色。
写真49 3)
玄関を入った所にある
かわら粘土で作った
陶板画。
写真50 4)
さあー、いろいろとイメージを
膨らませて、それをかわら粘土で
形にする。
思うようにはなかなか形が
決まらない。
写真51 5)
まあー、いいか、あれこれと
やってみよう。
どのようになるかなあー。
写真52 6)
やりだして、少し時間が経ちました。
粘土を手にした顔が真剣になってます。
写真53 7)
只今、大物に挑戦中です。
この段階では、何か分かりません。
写真55 8)
きれいに出来たでしょう、これ。
なかなかの陶芸家ですよ。
写真56 9)
石膏で出来た2つ合わせの型。
一見簡単そうだが、思うほど、そうでも
ないですよ。
写真56 10)
型で作るときのコツが有るようです。
きっちりと型の内側に粘土を押しつける
こと。合わせ面も水を着けてしっかりと
接着、型をはずして、合わせ面をきれいに
仕上げる。
写真57 11)
かわら粘土細工は以外と根気仕事だね。
作り初めて1時間半くらいたったかな。
作る手にも力が入っています。
写真58 12)
たくさんありまして。
奥の恐竜、右のドラエモン、手前はなんだ?
左は大きな皿でしょうかな?。
書の向こう(ちょっと隠れている)はお饅頭か?。

白い粉が着いているのは型を使ったためですよ。
写真59 13)
右は超大型の「よさこいの鳴子」です。
見るからにも重たそうです。
左は、自画像のつもりですが、ゴリラか、
モアイの頭か、いやいや・・・・・・・。
写真60 14)
台の上の右はカツオです。
左は創作中。
写真61 15)
いっぱい作ってくれましたが、
紙の上の
奥が鯨で潮を噴き上げています。
手前左は・・・・・・・・。
右は・・・・・・・・・・・・。

作った人、説明してよ。
写真62 16)
左は人形、手前は魚の形をした・・・・・。
真ん中の大きいのは何んだったかな。
写真63 17)
これは、鉢、植木鉢か?。
写真64 18)
大きな作品ですが、
何かの器でしたかね。
教えて。
写真65 19)
これは、灰皿だったかなあー。

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