7時に起きて8時前に朝食を食べた。
無料と言ってもパンとコーンフレークが出てるから勝手に食えといった感じ

はじめは退屈な街だと思ったがモールを歩いて印象が変わった。
ヨーロッパスタイルの建物、強い日差し、活気溢れる店が調和してた。
日本を脱出した時に住む町の候補の筆頭となった。
いろいろなところでストリートパフォーマンスをしていた。
すごいピアニストがいたり、歌っている人がいたりしておもしろかった。

YHの近くにある西オーストラリア美術館を見てみた。
イスラム関係の展示やいろいろあったが、パースの街並みに比べたらたいした事はない。
5時少し前で既に店を閉めようとしている店が多かった。
Hungry Jack'sでWhopperを買い、blue CATでYHまで戻ってきた。
美術館・CATが無料で物価が安く住みやすそうだった。
車椅子の人が多かった気がする。しかも動きが速い。