デジカメ日誌



氷河の水



酸素が通常のミネラルウォーターの
10倍充填されているという水がありました。
なんでも氷河を溶かし作ったそうです。
この水、かなりいけますよ。



だまされた



街路樹に紅葉がきれいだと
パッと見はそう思いましたが、
商店街の人が紅葉に見立て
た木を添えたのでした。



新宿アルタ前



『笑っていいとも』のスタジオがある
アルタ前です。たまたま平日でした
が学生が入場を待っていました。ど
うなっているのでしょうか。
それより手前のバス停は『ハトバス』
のもので、一度乗ってみたいなあと
思いました。



あやさんの短歌 11



とにかく「足冷ゆる」というイメージ
が画像に表現できたら、ということ
を最大のポイントにしました。
薄い秋の空、冬枯れの枝、そして
歌の文字も白くしました。
「なんか、寒そうー」と感じていた
だけたらと思います。




紫音さんの俳句 8



私は、結句の「秋惜しむ」を表現した
いと思いました。
紅葉がもう霜を乗せている、秋から
初冬への移り変わりを表現しました。
津軽の秋はとても短いですよね。




紫陽花の生命力



晩秋に写した紫陽花の葉で
す。枯れるどころかツヤツヤ
して元気いっぱいです。よく
わかりませんが土壌がよほ
どいいのでしょうか。
私の住む相模原市の市花
は紫陽花です。季節になる
といたる所で見られます。来
年がまた楽しみです。(^^)v




駅前の噴水



駅前に小さい噴水がありま
す。待ち合わせ場所として
使われている場所です。夏
は涼しそうな感じを受けるの
ですが、今のような冬の季
節には水は止まり、落ち葉
が水の溜まる所にヒラリヒラ
リと落ちていきます。



ロマンスカー



時々行く新宿にはこのロマ
ンスカーを使います。この
画像はその新宿駅構内の
ものです。ゆったりとしてな
かなかのもんです。



小守有里さんの第2歌集



野井さんと私が応援している歌人の
小守有里さんの第2歌集が出版されま
た。その中で、野井さんも私も特に気に
入った歌をご紹介いたします。

ブラウスを風に浸して歩きだす週の
初めのかかとの軽さ



夜風の短歌



その小守さんの歌集を読んで
いたらフッと言葉が浮かびま
した。それを短歌?にしたの
がこの歌です。
もちろん野井さんに添削して
いただきました。(^^;




あやさんの短歌 12



カメラのレンズを解放にしておくと、星が動く様
が撮影できます。このように円を描くように動き
ますが、その中心を見て「静寂の底」というイメ
ージが湧いていただけたらと思います。




紫音さんの俳句 9



 あと一月もするとクりスマスがやってきま
す。今年はあまりいい話題が少なかったの
で、せめてこういう時こそ光や灯火を見つめ、
自分を振り返るのもいいかな、とふと句を読
みそう思いました。




はまなす



 雅子妃殿下が無事内親王様を
ご出産されました。今年一番の
明るいニュースですね。
雅子様の御印は「はまなす」で、
その花をあつらったカステラをご
紹介します。新宮誕生の特別な
カステラです。きれいですよね。
 はまなすと言うと「知床旅情」の
歌を思い出します。ちなみに皇太
子様の御印は「梓」だそうです。
梓みちよかあずさ2号を思います
が、やはりここは梓みちよさんで
しょうね。だって「こんにちは赤ち
ゃん」ですもんね。
おあとがよろしいようで。(^^;




お餅はいい



最近凝っている食べ物がお餅
です。日本そばやラーメンに
入れ食べています。消化にも
いいんですよね。
もうすぐお正月。
やっぱりお餅が一番似合うの
は、お雑煮ですよね!




飛んできた花



私はマンションに住んでいます。
ある時、何も種を蒔いていない鉢に
草が生え、ごらんの通り薄いピンク
の花が咲きました。
実は上の階に住んでいる方のベラン
ダは花がいっぱいなのです。どうやら
そこから飛んできた種がこの鉢に花
を咲かせたようなのです。偶然かもし
れませんが、ちょっとロマンチックです
よね。





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