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野井さんが短歌の結社である
『歌林の会』(馬場あき子主宰)
に作品を郵送すめため、いつも
お世話になっている郵便局で
す。
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駅前の広場で四季を通じ市民
の皆さんの憩いの場になってい
る場所でする。
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お彼岸の時お墓参りに行く途中で
撮った太平洋です。じかに見たら
声が出ないほど美しいと思います。
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風流物という飾りだそうです。
京都のお祭りで引かれる山車
や鉾を思い出します。よく見る
と武者姿の人形が壇に飾られ
ています。季節の風物詩です
ね。
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野井さんの住む街にはこうい
う広場があってうらやましいで
す。コーヒーを飲みにいく途中
で時々散歩するそうです。
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私も時々お香を焚き気持ちを穏
かにさせます。画像の箱のお香
はインド産だそうです。どういう香
りか興味があります。
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たいへん気に入っているポット
だそうです。コーヒーや紅茶など
美味しくいただいているのでしょ
うね。
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短歌の勉強のためいろいろと資
料や歌集がありますね。また、こ
の画像には写っていませんが、
馬場あき子先生の歌集をかなり
所持しているそうです。
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薔薇だそうです。花が大好きな野
井さんです。これからもいろいろ
な花の画像を見せてくれると思い
ます。
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野井さんは以前ハンドルネームを『野いちご』と
いっていました。また、短歌には苺を題材とした
ものも多くあります。もちろん食べるのも大好き
だそうです。(^−^)v
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ベランダより撮った画像だそう
です。緑が多く道や歩道も広い
し環境が抜群の場所ですね。
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このHPの『短歌別館』に、
紫陽花が悲鳴のように新しい芽を
持っている十一月に
という歌があります。この歌はこの画
像の紫陽花を写生し詠んだそうです。
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ノイさんに送ってもらったこの画像を見た
とき、「へー、これチューリップなんだあ」と
ちょっと驚きました。文字通り花びらが開花
しているからです。仏様が座る蓮にも少し似
ています。淡いピンクと白の色彩がとても上
品に感じました。
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今日(14.4.16)、電気屋さん
に赴き新しいマウスを買いまし
た。手によくフィットするものを
選びました。毎日使うものだか
らシンプルなデザインのが一番
ですね。(^^)v
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