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…四季折々の風物に寄せて… …一日一日の軌道を、振り返りながら、辿る日記… |
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そうこうしているうちに、また半年で、今年も、暑い夏を迎えた。でも、暦の上では、今日は立秋らしい。暑中見舞いでなく、残暑見舞いの時節となった。 テレビでは、終戦60周年特集で、ヒロシマ、ナガサキの惨禍を振り返っている。核エネルギーの殺傷力は、人間の生存のみならず、生きとし生けるものすべてを破壊し、その後も生命体系の根本を破壊して行く力があるのだ。 |
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2005年08月07日
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| “連続真夏日”云々と言っていた日から、半年が経過した。星瞬く空の美しい二月だ。静かな夜。今、血湧き肉踊るような、メロディーを、と考えている。 |
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2005年02月11日
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| ジャジャジャ〜ン、さあ、大変、連続真夏日の新記録が出そうとのこと。特別な空梅雨だったから、さにあらん、げに、げに、と頷けるのだが、こういう場合、この後はどうなるのであろう。長雨の秋が来るのではなかろうか。 |
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2004年08月08日 18時20分54秒
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美しく晴れ上がった空。梅雨前線は、どこかに行ってしまっている。雨天よりも、ずっと、気分的にいい気候だが、水不足にならないことを願う。 |
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五月と言うと、“五月晴れ”を連想するが、今年の五月は、あまり、すっきり晴れた日がない。ずっと以前、五月の長雨と言うのがあった。そのまま、梅雨にずれ込んで、鬱陶しい五月だった。台風が発生して、近づいているとか、天気予報では、どうやら、今年は、先の長雨の年ほどではないが、この後、曇りと雨が続いて行くそうだ。
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夢は大きく、希望は胸いっぱいに!決して、諦めない気持ち、これが、必ず、未来を開く。足元を踏みしめ、エネルギーを蓄え、細胞を、常に、若く保ちながら、大きく、大きく、前へ、前へと。
如何なる陰や、如何なる危惧をも、乗り越え、乗り越え、幾度となく、果敢に、戦いとって行くのだ。
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ぱっと咲いてぱっと散る、桜の潔さは、さまざまに表現される。
先だって、テレビで、「散る桜 咲いた桜も 散る桜」と言う句を詠んでいた。ものの無常を語るものだ。
留め置くことが出来ない時の流れ、ものの流転。しかし、それが実態だと悟れば、すなわち、迷わざるなり。
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ソメイヨシノ、開花後の花冷え、花雲りで、開き加減が足踏み状態だったが、さ〜て、今日の午後から、ぱ〜っと晴れ上がり、週末に掛けて、一気に爆発的開花が予想される。
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