

マルセイユと言えば「ブイヤベ−スでしょう!
やっぱり本場はおいしかったよ〜!
初めはス−プだけ注がれてそこにフランスパンと
何やらオレンジ色のソ−スを乗せて食するように
言われました。まいう〜!
その後、お鍋のシ−フ−ドを取り分けてくれました。
きりりと冷えた白ワインと共に・・・
幸せのひと時でした。
残念ながら南仏で食事の写真を撮るのを忘れてしまったのでレストランはこれにて
終わりです。
ごめんなさい。
でも、沢山おいしいお料理を食べてきました。
ただどこのレストランでも必ず出るのがポテトとトマトのハ−ブ焼きです。
日本では暖かいトマト!?なんてびっくりですが、甘みがましておいしいんですよ。