与論旅行の写真集(平成14年)

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YS-11で到着!
鹿児島は雨だったのに与論は快晴。
百合が浜についた!
名物の干潮時のみ現れる砂浜が沖に見え始めてます。
ちょっと岩場までいけば魚たちの宝庫!
百合が浜にて。
ここまではサンゴ礁の間をぬって船できます。
光の綾と砂浜のうねりが織り成す模様が芸術的!? 宿泊した与論島ビレッジ。
島全体が自然の熱帯植物園。
ちょっと岩場まで出ればこのとおり。
魚の楽園です。
百合が浜を後に。
初日の泳ぎ終了!
夕飯食べに行く道すがら。
みごとな夕日が東シナ海に落ちていきます。
5/2朝。
宿の近所のナントカビーチ。
ここはメーラビビーチ。
メーラビとは”若い娘さん”のことだそうです。
浜ひるがお?
砂浜でよくみかけます。
こちらはハイビスカス
いたるところで見られます。
蝶も当たり前に飛んでます。
これがあるべき姿というか普通なんですよね??
浜ひろがおpart2。
レンターカーで島内一周。
途中の高台で見つけた風景。
島内を一周して見つけたベストスポット赤崎海岸。
何せ魚がうようよいます。
赤崎海岸part2。
赤崎海岸part3。 赤崎海岸part4。 赤崎海岸part5。
赤崎海岸の隣の無名の漁港。
時計いらないです。
アダンの実。
食べられるらしい・・・。
沖に見える珊瑚礁。
与論島は環礁が島をぐるりと取り囲んでるので、延々と沖に環礁が見えます。
宿から見た夕日。
二日目もお疲れ様!ビール飲んでバタンキュー。
3日目の朝。
宿のワンコに海まで連れて行ってもらいました。
ワンコに連れて行ってもらった海にて。
ワンコは何故だかしきりに砂を掘って宝捜し?
ユンヌ楽園でみたハイビスカス。
ちなみに”ユンヌ”とは現地語で与論のこと。
つい30年前まではこんな生活感覚だったんだそうです。 赤崎海岸の海の中part1。
赤崎海岸の海の中part2。 赤崎海岸の海の中part3。 赤崎海岸の海の中part3。