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Detour 11-6 in Philippnes
Manila(18th)
不思議なもので、こうなれば『今日も雨になれ!』そんなふうに考えちゃいます。
大雨とは行きませんでしたが、今日も小雨が降っていました。
そんな中を最後の仕上げに自転車でひとっ走り。
アドミラル・ホテル
少しぐらい濡れても、一旦飛行機に乗れば、雨とは無縁の世界です。
市民の足『シクロー』
小さな教会
『公文』(KUMON)は世界の言葉?
サリサリストアー
今回の旅行は雨続きでしたが、そんな中でもこの自転車を持ってきたことはとても有意義だったと思います。
いや、あえてそんな難しい言葉で言う必要もないかもしれません。
単純に、とても楽しかったですよ。
フィリピンに自転車はたくさんあっても、こんな奇妙な形の自転車はなく、どこへ行っても一通りの注目を集めることができました。
それを見て、話しかけてくる人さえいます。
でも、なぜかしら・・・タガログ語やビサヤ語でね!
いつもながら子どもたちの笑顔も最高です。
そして自転車に引き続き、今回初めて海外遠征なったデジカメこれも、かなりの人気者でしたね。
さっき撮った写真が見れると言うのが珍しく、画像を見せると、ワイワイ、キャーキャー。
(今回の写真はすべて、デジカメの画像です。いかがでしょうか?)
  
『あっ、また雨が降り始めました・・・。』
さあ、もうすぐ出発です。
今回の旅の終わりは、不思議と未練が残らず、“ほっ”とした気分なのは・・・残念です。
フィリピン航空 PR424
《P.S.》
雨のプエルト・プリンセサと打って変わって、中継地のマニラはすこぶる快晴でした。
(_ _。)・・・シュン
日曜日のマニラの町は、とっても平和で街中子どもであふれていました。
やっぱり、これがマニラ、いやフィリピンのイメージでしすよね!
最後に、マニラのスナップショットでお別れです。
   
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