| 菊池渓谷 |
| ・・・abc♪abc♪・・・ そんなジャクソンファイブの音楽にあわせながら出発した。火の国熊本を目指して。こんな感じではじまった旅の途中で撮った菊池渓谷 での写真を載せてるので見てください。写真を撮ってる僕は三流だけど、被写体の現物は一級品なので。。。 ・・・abc♪abc♪・・・ |
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![]() | ・・・abc♪abc♪・・・ 上の写真は遊歩道に入って最初にある真っ赤なつり橋を渡っていると左手に見える景色。そして左の写真は上流にある赤い橋。 ・・・abc♪abc♪・・・ |
| ・・・abc♪abc♪・・・ 右の写真は岩の上に生えている木の写真です。この木のほかにも岩の上に生えている木をいくつも見かけ、木の生命力のすごさを感じることができた気がする。。。 ・・・abc♪abc♪・・・ | ![]() |
![]() | ・・・abc♪abc♪・・・ 左の写真は、遊歩道を歩いていると最初に目に飛び込んでくる滝です。清く澄んだ水が勢いよく滝壺に流れ落ち 、その周囲はひんやりと涼しくとても気持ちよかった。 ・・・abc♪abc♪・・・ |
| ・・・abc♪abc♪・・・ そして右のような小さな滝や普通の川の流れ、青々とした緑のコラボレーションによって、すばらしい渓谷が出来上がっていた。 ・・・abc♪abc♪・・・ | ![]() |
![]() | ・・・abc♪abc♪・・・ そんな渓谷をより体感しようと水の中に手をいれてみたが、これが本当に夏の川?と思うほどの冷たさであり、またその水の 透明度は、それをさわった人の心までも透き通ったものにさせるのではと思うほどであった。 ・・・abc♪abc♪・・・ |
| ・・・abc♪abc♪・・・ 山の天気というものは変わりやすく太陽が出ている時間はあまりなかった。ほとんどくもが太陽を隠していて、川のすばらしさ を実感できる時間というものは短かった。ただ、いざその瞬間になってみると文字通りまぶしく光り輝くものであった。 ・・・abc♪abc♪・・・ | ![]() |
![]() | ・・・abc♪abc♪・・・ 水はこんなにきれいなものなのかと本当に驚いた。 ・・・abc♪abc♪・・・ |
| ・・・abc♪abc♪・・・ とても気持ちのいい渓谷でした。是非皆さんも菊池渓谷を訪れてみてください! ・・・abc♪abc♪・・・ | ![]() |