レイダイビングスクールのご紹介

レイダイビングは広島市内のスポーツクラブでダイビングインストラクターとして10年勤め、競泳用のプールでダイビングの指導も担当した紙雅和さんが「ダイビングの練習がいつでも気軽に出来る場所が欲しかった」と2001年春、高屋町杵原に水深3m、総水量200トンのダイビング専用プールを作って始めたスクールです。
プールを作ると聞いたときにはびっくりしましたが出来てみるとあら感心、ちゃんとしたダイビング用プールの出来上がり。最近はこのプールでCカードを取得した人たちも増えてきました。それにメンバーが気軽に寄れる雰囲気もかなりグーです。それからレイダイビングはなんと言っても海に行く前に、いつでも誰でもプールで練習(リフレッシュ)出来るのがうれしいです。ついでにダイビングのビデオを見ながら飲むビールはまた格別です。