タイ・カンボジアの国境。カンボジア側に入るとシバ神が迎えてくれる。タイ側にはマーケットが広がっている。タイ側では子供たちが遊んでいて、国境の警官に怒られ、檻に入れられたり、川で遊んでいたり。雨季にバッタバンからシェムリアップまで車で行くには悪路を進まなくては行けない。車が泥道で立ち往生していたり、橋が壊れていたりで想像以上に時間がかかる。私はこの悪路を3回ほど通ったが、いやー疲れた。




 シェムリアップの町は歩いても周れる。マーケットの川向かいの小道を歩いて行くと、日本語学校があった。こんな小人口の村にも日本語を学ぶ人がいるんだと、感心しました。



 プノンペンへはスピードボートで。待ち受けていたバイクタクシーの運転手で、人が良さそうのを選んでホテルへ。5ドルも出せば泊まれる。バイクタクシーだって一日キープしても5ドルと格安。俺は初めて射撃をした。火薬が目に入って痛かったけど、結構的に当たっていた。
 バイクタクシーの運ちゃんは雨の中でもかまわず運転。


 カンボジア・ベトナムの国境には牛がいた。めちゃくちゃのどかだた。ベトナムにいみグレは荷物検査があり、作業も時間がかかった。



  ベトナムといえばアオザイです。