風景へ

 時:2007年2月
 所:十勝支庁音更町
 十勝川温泉で毎年冬に行われている白鳥まつりというイベントがあります。

 その時に、音更の名所(?)である、花時計「ハナック」の所で、夜に行われているイベントが「彩凛詩(さいりんか)」です。

 名前だけは、帯広に住んでいるときから知っていましたが、それが何なのか知らなかったんですよね〜。

 そして今冬。

 彩凛詩ってゆーのは、「光と音のファンタジックショー」ということを知り、行ってみました(≧▽≦)ノ
 他に、スノーモービルや零下で凍ったシャボン玉を見てみたりとあるんですが、ここの一番の目玉は、光と音っすね。

 一夜に4回、この三角錐の光が音楽に合わせて明滅するんですよ〜〜。

 これは、写真じゃー伝えられないっす(>ω<*)実際に見てもらわないと!
 いろんな色の三角錐の光が会場一面に並べられていて、これはなかなか見事ですっ!(>ω<*)

 一番上の写真の右奥に簡単な展望台があって、そっから見たのが、上の写真。

 会場はそんなに広いものではないんですが、それでもこれだけの光を望むとすごいっす。


 そして、ここは会場の中を好きにうろうろできるんですねー。決まった道を歩くわけではないんですな。
 ただし。真冬な上に川の近くですから寒いです。防寒は万全に(・ω・*)

 彩凛詩のHPも見てみてください〜
 ○白鳥まつり彩凛詩
彩凛詩
いりんか
 十勝川温泉の冬のイベントです。手作りなファンタジーです。そんな大きいものではないんですが、一見の価値はアリですよ〜。
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