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バルセロナ・サンツ駅から急行列車に乗っ
て約2時間の駅です。
ダリ美術館など美術館がいくつかある田舎
町といった感じでのどかで空気もよくてよか
ったです。
ただ長かった・・・。飽きるほど列車に揺ら
れました。
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フィゲラス駅から20分ほど歩いた所にあり
ます。
正式には「ダリ劇場美術館」といいます。
外観は見てのとおりとても風変わりな建物
です。
屋根の上には卵が壁にはパンがついてい
ます。
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中に入る前からこんな怪しげなものが・・・。
色々な物をくっつけたオブジェと窓のところ
にはなぜか海底に潜るときのスーツ(?)
の人形がいます。
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昔、鎌倉にもダリの宝飾品の美術館があってそこで
も同じような物をみたのですが、とにかくかわいくて
好きですね。
龍とかの題材もやまワーっぽくてGOOD!
しかし真っ暗な中よく写真が撮れたなあと思います。
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自分の顔をこんな風に書いてしまうとはなかなかす
ごいと思います。
ダリの絵には自画像もあるけれど、こんな感じに変
なのだった気がします。
これでもダリだってわかるのが逆にすごい!
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中庭には古い車があってお金を入れると車の中に
雨が降ります。
なかにはマネキンが乗っていますが、雨が降るだけ
であとは何もおきません。
なんだろう?
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