タイランド

微笑みの国タイランドは、熱い空気にまとわれた国でこの国には色々な魅力が皆様を待ち受
けています。ただ、日本人の中には、もうこんな国行きたくないという人もいる事でしょう!
まかが思うこの国の魅力は、やっぱり人と仏教徒という存在がどこかに秘めている事なのかな
って思います。まかは、この国は20回ぐらいは渡航しています。どこが微笑みなのか?
未だに疑問も沢山有ります。わかったら、報告しますね!
さてさて、簡単にこの国を紹介したいと思います。
タイ語、タイ料理、ムエイタイ、民族、ウィラポン?(負けちゃったね!)などなど、色々様々な文
化が存在しますが、この国は今だかつて植民地になったことが無いんです。それだけ、独自国
家が強い国が事実です。以前は13世紀スコータイ王朝、14世紀アンコール朝、アユタヤ王朝
(ビルマに滅ぼされる)、1782年にラマ1世が誕生しチャクリー王朝がここバンコクを首都と定
めました。その後、1932年に立憲君主国に移行し、1939年に国名がシャムからタイへ変更
されました。今は、1946年からラマ9世が即位してます。
そんなこんなで、微笑みの国が誕生したわけです。是非一度行って見てください。
タイランドはシンガポール、香港に続いて日系企業がかなり進出しています。
ということは、日本人の駐在員もかなり多いです。物価の安いタイと日本とでは、
生活のレベルがかなり変わるので、生活が大変だとか!まかは、アジアには住んだ事ありま
せんが、実際は大変だと思います。生活するのと観光するとでは、全然違いますからね。
でも、観光気分なまかもタイに行くとかなりの買い物をしてしまいます。安いからかなー?
これから、もっともっとタイの奥まで行き文化そして田舎なんかも散策してみたいと思います。




バンコク
アユタヤ遺跡
ナコーンラチャシーマー(コラート)
チェンマイ
チェンライ
メーサイ
プーケット
ピピ島
ハジャイ




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