STEP2       どのように読むの?
いよいよ、反切表(日本の50音表に似ています)の登場ですが、ここで挫折する人も多いようです
それは何故か、まだ韓国語の慣れていない為に表を見て悩んでしまうためです。

pengin使用の反切表の説明と注意点
1. 発音記号を気にせず、カタカナで表示
2. 本当の反切表とは、並びが全然違います(韓国語に慣れる為です)
3. 縦の赤いラインは、母音を表示して『あいうえを』+『やゆよ』で並べました。
4. 横の青・黄色ラインは、子音表示で『アカサタナ』表示に似せました。
5. 表内の緑色のところの説明に注目!
* 注意1 発音記号の( )の中に2つ文字があるものが在りますが、
日本語にも(カキクケコ)(ガギグゲゴ)が存在するのと同じです。
後ほど例題で説明しますので、心配しないでください。
* 注意2 この表に転載していない、母音・子音が在りますが、順に説明します。^0^

* ここまで来ると、本当の反切表も読めると思います。
又、韓国語が面白くなると思います。
本棚に在る韓国語の本を見ても、反切表を使い読めると思います。
* 次ぎのSTEP3は、その他の子音の説明で〜す。