宿 泊 Hotel & B&B
7月22日 
ロンドン泊
Julius Caesar Hotel

日本で予約、ホテルはかなりボロ、バスのシャワーは壊れていた。
ジュリアス・シーザーとはほど遠い。
今回の予算ではこの程度のホテルしか泊まれない。
本当にロンドンのホテルは世界一高いを実感..
7月23日
ロンドン泊
同上
7月24日 
ヨーク泊
B&B Arrand Guest House iで予約、家の前の道路に駐車スペースあり。
家の前の花壇がきれいでした。(i:information)
7月25日
エジンバラ
Jarvis Ellersley House Hotel 住宅街の中にあり、少し探すのに手間取った。
iで予約した。
値段の割にはかなり豪華なホテルだった。 




7月26日
(日) インバネス
Pine Guest House まあまあ、きれいな設備もよいB&Bでした。
7月27日
スターリング
Starling Mnagement Centre iで予約、車置けるところと言ったらスターリング大学の研修センターを紹介れた。
大学が経営しているにしてはかなり設備は良い。
庭にリスやウサギが放し飼いにされていた。環境抜群良好。
窓からウオレスモニュメントが見える。
7月28日
エジンバラ
Hotel Jurys Inn iで予約。翌日の出発が早いので駅前のホテルを頼んだ。 
こぎれいなホテルでした 。
7月29日
インタラーケン
Hotel Bellevue
少し裏通りですが、川の側で静かな所にありました。
表通りより良いように思います。
7月30日
インタラーケン
Hotel Bellevue 日本で予約。混んでいて泊まれそうになかったので...
円安のためか現地の方が高いように感じた
7月31日
チューリッヒ 
Scheuble Hotel
普通のビジネスホテルでした。到着が遅くなるので日本で予約。
日本のビジネスホテルの方がはるかにまし.
レンタカー Herz
レンタカーは日本で予約していきました。車種はフォードモンディオでした。
ヘッドランプの点灯スイッチが右のダッシュボードの下にあったり、チェンジギアでバックに入れるためにはチェンジレバーのリングをひっぱって入れなければならなかったり少しとまどった。
今までの日本のマニュアル車の経験からバックにするにはバーを引っ張るか押し込むかだったのではじめはバックに入れられず困った。マニュアルを読めば分かったのだが...

5日間で273.96£でした、fuel perchase (ガソリン代)33.7£を含む。
返却時タンクが空として少し安いガソリン代で計算するとのことでした。                

ハ現地事務所で再度書類を作成する、保険は旅行書に書いてあるように”full insurance”で申し込み。
返却時にはサインだけで終了。
あとで精算するのかと思ってカード出したらいらないと言われて、本当に請求が正確にくるのか少し心配でした。
ちゃんと同じ金額がVISAで請求されてきました。

日本で予約した方が安いと言うがよく分からず。
運転について
運転についてですが、ラウンドアバウト(ロータリー)が交差点代わりに使われています。
日本でも30年ほど前にはあったのですが、現在はほぼないようです。

右側優先ですが、左側に目がいってしまうので要注意です。

それと内部にはいるとまっすぐに行こうと思っても方向を見失ってしまうことがありますので、
本に書いてあるように出口が分からなければ、中で何回でもグルグル回るのがよろしいようです。

市内に入るとやたらと一方通行が多いようです。これは日本でも同じと思いますが、
自分の向かう方向に行けないのはなんともいらいらします。

しかし、UKの運転マナーは優等生のように感じました。
給油について ガソリンスタンドはすべて(と思いますが)セルフサービスです。
自分でガソリンを入れ、自分のスタンドのナンバーを告げると、料金を教えてくれます。
おつりを考えなくていいように、カードで支払ったほうが楽です。
   
ガソリンスタンドの支払い場所はコンビニになっていますので、買い物も出来て便利です
駐車について
町中の駐車場のほとんどは無人でパーキングチケットを
買ってフロントガラスに貼る。

最近は日本でもおなじみのもの、ただし駐車時間で値段が変わるものもある。

かなり、頻繁に係員(警官?)がチェックに来ているので時間超過に注意。
近くに駐車しているなら、もう一度チケットを買って貼り直せばよい。


スターリングのパーキングチケット