・匠くんのこれまでの経緯など
あくまで、匠くんの妹「未希」と比べての話しですが、喘息児になってしまったのもわかるような赤ちゃんでした。ミルクの飲みが悪かった・・・。50ccを1時間以上かけて飲む、母乳を吸う力も弱い。
未希は2ヶ月の時、すでに「200ccじゃたりん!」と泣き叫び、あげく飲みすぎて鼻から耳からミルクを吐き出して窒息しそうないきおいでミルク飲んでましたねぇ。( ̄▽ ̄;)
匠は、1歳の時、「アトピーの気がある」と言われました。卵の白身に思いっきり反応もしました。幸い、食べ物のアレルギーはなくなり、アトピーでもないのですが、喘息は3歳で勃発。
最初は私にぜんぜん知識がなかったんで、「風邪だろう」「自然治癒力も大事」とか、あほなことを考え、喘息の薬も飲ませたりり飲ませなかったり(;^_^A アセアセ
もっと、早く喘息について、知識があれば匠は救急車に2回も乗って救急病院に搬送されることもなかったのかもしれない。
1度、病院の先生に「きちんと薬を続けないから、匠くんはもう少し連れてくるのが遅かったら
死んでたよ!見てごらん、僕の手、こんなに冷や汗かいてるよっ!」と叱咤されたりもしたし。
だから、真剣に喘息に取り組むこととなり、今に至ってるわけです。
吸入器の購入はしたけど、狂ったように家の掃除はしてません(笑)
匠くんの調子はH12年の6月から、ずっといいのです。思うに匠くん自身の体が丈夫になりつつあることと、やはりオノンのおかげと思います。
こんな私にアドバイス下さい。