元どおりになって、手摺の有難さを実感。
子供がFさんに頼み込んでゲットした手摺留めの金具
階段の手摺

(5月6日)
いつものように手摺を使って階段を上っていると、上りきったところで、手摺が取れてしまった。よく見ると、手摺の裏側で留めてあるネジが2本とも手摺の内部で折れてしまっており、自分で補修することができない状態である。このため、補修を依頼した。

(5月10日:補修)
夕方、旭化成住建のFさんが訪問。補修完了。(ありがとうございました。)


基礎のクラック
(5月19日)
他の方のHP(掲示板)を見ていたら、基礎のクラックが話題になっていた。
まさかと思いつつも、我が家の基礎を確認すると、換気口の部分を中心に細かいクラックを多数発見。
施主検査の時はなかったのに、いつの間にできたのだろう?
このままにしておいて、クラックが大きくなることはないのだろうか?
今度、ホームサービス課に確認してみよう!
上部はヘーベル板。中央のクラックは、
幅は狭いのですが、結構長いのです。
3ヶ月点検
(6月1日)
旭化成静岡ホームサービス課から3ヶ月点検の連絡があり、6月16日(土)13:30からに決定。
基礎のクラック、補修していただいた床の状況etcについて確認しようと思う。
(6月16日)
予定時刻より少し早めに、旭化成の車がやってきた。
訪問されたのはホームサービス課の方ではなく、旭化成から委託を受けた会社に所属する点検サービス員の方(Sさん)であった。
始めに、「何か気がついたことはありますか?」との質問があったので、これまでに気づいた事を説明したところ、Sさんはこれらを順次確認。
[気づいた点とその対応]
@和室物入れ戸襖の開閉がきつい。 → 戸襖の建付け調整(6/16)
A2階トイレクッションフロアーの浮き → 後日補修
B子供部屋巾木のクギ頭の浮き → クギ頭の打ち込み(6/16)
C基礎のクラック → クラックスケールで測定したが、0.3ミリ以下であったため、経過観察
D和室物入れ上部(天井裏)の鉄骨の傷 → ホームサービス課で補修を検討
E1階リビング、廊下の床の沈み込み及び音鳴り → ホームサービス課で最善策を検討

トイレのクッションフロアーに浮きが出てきました。
天井裏を覗いてみると,
なぜか鉄骨に傷が・・・