diary
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2005.6.30(木) カレーパーティー♪

まっちゃんのクラスで、収穫した野菜を使ってのカレーパーティー♪
招待状もきました。(*∩-∩*)
プログラムは、劇あり、学習発表あり、ダンスあり。
観客は、保護者や先生方で十数人。
また出てしまった“ギャラリーに弱いまっちゃん”・・・
顔を隠して、テレテレ〜(/ε\)いやーん♪
●子どもたちが自己紹介ということで、順番に名前を言っていった。
もちろん、まっちゃんは言えないので、他の子全員でまっちゃんの名前を呼んでくれた。
「○○○さーん!」
みんなで声をはりあげて2回も呼んでくれたけど、まっちゃん顔を隠したまま返事も出来なかったー(>_<)
●劇『にんじんとだいこんとごぼう』・・・
ファイルで顔を隠して、ごぼうの絵を持つのも嫌がり、何もしなかったー。
●おどり『かれーでおんど』イスに座ったまま、先生が誘っても立とうとせず、ダンナが出ていって参加させようとしたけど、これまた参加できず。(豚のお面の写真)
先生が「今朝は楽しそうに踊れたんですよー」
うーん、それが見たかった!残念ー(>_<)

でもでも、そんなまっちゃん、カレーはいっぱい食べました。(*∩-∩*) カレー美味しかったよ♪
そうそう、カレー作りでは“じゃがいもを洗うこと”が、まっちゃんの仕事だったみたいだけど、ちゃんと出来たのかな?

2005.6.28(火) だぁーーーっ暑ィーーーーッ!!( ̄Д ̄;)

暑かった!ハンパじゃなく暑かった!
何が一番キツかったって、まっちゃんを引っ張っての下校。
途中、何度か座り込み、そのまま置いていくわけにもいかない私も、灼熱の中、立ち往生。
日焼けのせいもあるのか、真っ赤に見えるまっちゃんの顔。
いつもなら絶対持ってあげたりしない荷物も、今日は持ってあげた。
「もうちょっと、おうちまで頑張ろう」と繰り返し声掛け。
とにかく早く家へ!と思って、半ば強引にまっちゃんの手を引き、歩く。
引っ張られるだけだったまっちゃんが、家が見えたところで走り出したのを見て、安心した。
玄関に入り、洗面所で手を洗わせ、冷蔵庫からアイスを出して口に含み、イスに座ってホッと一息。
「頑張って歩いて、えらかったねー」

*・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・*

夜になって、今シーズン初めてのエアコン。
これからまた電気代がかさむなぁー ┐('〜`;)┌

2005.6.27(月) スーパーの平台で

いつも行くスーパー。
レジの近くに、お菓子や調味料などの見切り品を入れた平台があって、台の中央に『見切り品』のPOPが立ってる。
←こんなの (^^;ゞ
まっちゃん、いつもそこに行って商品を手に取ったりしてた。
私は「お店の物だから触っちゃダメ!」と注意しつつも、つぶれるような物でもないから少しくらいいいか〜(^^;)なんて思いながらそばで見てた。 ・・・店員さん、すみませんーm(。-_-。)m

そんなある日、まっちゃんの動きを見てて「?」と思った。
商品を手に持ち『見切り品』というPOPの前まで持って行ってから、また台に戻す。それを繰り返す。
そしてたまに、右手の人差し指でPOPの面をトントントンと触る。
・・・・・・・・・・ん?これは・・・・・ Σ(・"・;)


まっちゃん、レジをやってるつもりなんだぁ!!Σ(='▽'=)

POPをレジのスキャナーの見立て、商品をスキャンするマネ。
またPOPをレジのキーボードに見立て、キーボード操作のマネ。

「まっちゃん、ピッピッってやってるの?」って聞いたら、
「うん!」って嬉しそうに答えた。

しかし、よく見てるよなぁー(^^;)

2005.6.26(日) 丸山弁護士〜〜〜!?

ビックリド━━━(゜ロ゜ ━━ン!!
24時間マラソン、丸山弁護士だってーっ!
そりゃ驚いたー、予想だにしなかったー!
番組が始まってから何気にダンナと予想してみた。
ダンナは「丸山弁護士!」
私は「石田純一!」

番組終了後、ダンナ、勝利のV。 ( ̄^ ̄)V

2005.6.24(金) 体験学習で科学館♪

養護級の体験学習で科学館に行ってきた。
学校から駅まで徒歩、駅から電車で。
電車の切符は、勉強の為に自販機で本人に買わせる予定で、私のだけ療育手帳で半額にしてもらおうと窓口に行ったら、
「本人と介助者、同時購入じゃないと割引できません」とのことで・・・
セコイ私、まっちゃんのも窓口で買ってしまいました・・・、まっちゃん、ゴメン (ー_ーゞ

電車の中では、同じ学区のお母さんたちや先生と、養護級立ち上げについていろいろお話。
まだ迷ってるお母さんもいて、今現在、人数的には微妙なところなんだけど。

さてさて科学館。
療育手帳で介助者も無料。
まっちゃん、前半、全く落ち着きが無かったー!
いろんなコーナーで、ちょっと興味あり気に見てても、
「まっちゃん、やってみる?」と聞くと、サッと逃げて他のに行っちゃう。
前半ずーっと、こんな感じだった。
去年のほうが、いろいろ遊べたような気がするなぁ〜(-_-)ゞ
先生は「“怖さ”が出てきたんじゃないですかね?」と言ってた。
後半はだんだん遊べてきた。
一番気に入ってたのは『ぐるぐるスピン』
何回も何回も乗って、片足上げて回ったり楽しそうに笑って遊んでた。
『くるくるプロペラ』は、レバーを引くと透明の筒の中をプロペラが飛んでいく、というものだけど、
まっちゃん『レバーを引く』ことが目的になっちゃって、サーッと高く浮き上がってしまうプロペラは目に止まってないんだよねー(^^;)
『デジタルふくわらい』では、マウスを手に真剣な表情だけど、実はやたらに動かしてるだけ。
ま、まっちゃんに出来るようなモノではないです。(^^;)

他にもいろいろあったけど、とにかく動き回ってる時間が多くて、写真撮れたのはこれぐらい。(^^;)


≪ ぐるぐるスピン ≫
回転する台の上で足を広げると、
速さが変わるよ。

≪ くるくるプロペラ ≫
レバーを引くと、
吹き抜けをプロペラが飛んで行くよ。
校長先生がアイスを買ってくれたよ。 ≪ デジタルふくわらい ≫
カメラの前に座ると、
自分の顔がパズルのピースになるよ。


2005.6.23(木) ネギとヘルメット

ネギを切ってくれたダンナ。

ネギでも目に沁みるらしい。

「鼻栓でもすれば?」と言ってみたが、

それでもダメだったようで、

「おー、そうだ!d(゜▽+゜)」と、

玄関からバイクのヘルメットを持ってきた。

ォィォィ、ちょっとおかしいゼ ヾ( ̄▽ ̄;)

2005.6.21(火) 横断バック卒業♪

1年3ヶ月使ってきた横断バックをやっと卒業した。
まだまだ使えるんだけどねー。
隣市の学校じゃ、6年間使うなんて話も聞いたことあるけど。
まっちゃんの学校も学区の学校も、2年生になるとほとんどの子が横断バックをやめ、市販のリュックを使うようになる。
写真のこのスタイルが一般的。(ちなみに前に下げてるのはプールバック)
うーん、背中に大きな荷物を背負った行商のオバサンのようだ。( ̄▽ ̄;)
まっちゃんも、この状態でしゃがめばシリモチ必至。
4月になってからずっとピンク色のリュックを探してたんだけど、ボケたような薄ピンクのしかなくって買うのを渋ってた私。
日曜日やっとこれを見つけて買ってきた。

ランドセルを背負った状態でリュックを前に持ち、ヒョイと頭の上を通してランドセルの上に背負う。
始めは「この背負い方、まっちゃんに出来るのか?」とも思ったけど、4月にすでに検証済み。
何年もお兄たちのそのスタイルを見てきたまっちゃんは、難なくヒョイと背負ってみせた。
興味があることは、見てるだけで覚えちゃうんだねー(*∩-∩*)
先生もビックリしてた。「特訓したんですかー?」って。(▽^;)ゞ

2005.6.21(火) ここまで食うかぁ!

今年初めてのスイカを食べた。

大玉6分の1カットのを1切れ買ってきただけなので、

どう考えても、1人1切れ。

物足りなかったのか、まっちゃん見事に食べてくれた。

見事に赤身を食べつくした。

食べつくすと、ダンナが予め外しておいた種にまで手を伸ばし、

口に入れてた。  ォィォィ ヾ( ̄▽ ̄;)

2005.6.20(月) 学区の校長

朝、まっちゃんを送っていったとき、担任が言った。
「また、○○校長(※うちの学区の校長)と会う機会がありまして、いろいろ話出来たんですよ〜」
話によると、担任も参加している“養護教育者の集まり”に、先日会いに行ったうちの学区の校長が来ていたという。
「どんな会なんですか?」と聞いたら、
養護級の先生などが集まって、話をしたり勉強したり、情報交換したり・・・
「同好会みたいなものです(^^)」と言っていたので、少人数の有志の集まりみたいな感じ?
「行ったら、○○校長が居てビックリしてー」
ということは、○○校長の参加はもちろん初めてだったのでしょう。

そんな話を聞いて、
あー、校長は、前向きに考えてくれてる! 情報を集めようとしてくれてる!
そう感じて嬉しかった。

2005.6.17(金) 校長に面会

学区の小学校の校長に、養護クラス開級についての話を聞きに行ってきた。
うさこままさんとご主人、私、ダンナの4名。
この学校に子どもを通わせて7年、初めて入る校長室、ちょっと緊張ー(^^;)
4人順番に就学についての考え・思いを話していった。
校長曰く「両親の考え方が食い違っている場合もあるので、それぞれの意見を伺いました」と。
もちろん4人とも、『学区の学校に』と。
正直、ダンナは転校についてはまだまだ慎重。
だけど、根底にある思いは同じ。
私だって、心配なことはまだまだあるけど、決めたんだ。
言おうと思っていたことは全て言ってきた。

一足先に同じクラスの子のお母さんが養護級開設を申し入れていたこともあり、話はスムーズ。
入級希望者が3人集まれば、開級申請の手続きに入る。
7月末にはその人数の確定が必要。
9月に開級申請を出す。
開級申請の折には、「開級したら必ず入級します」という意思の書面を書くことになると言う。

「しかし・・・」と校長。
「入級希望ということで申請を出しても、就学委員会のほうで『養護学校が妥当である』などの判断になった場合は、そちらも視野に入れて考えてもらわなくてはなりません。」
ここでも、またソレかー(+_+)
隠していても仕方ないので、現在が全くその状況であるということと、まっちゃんの発達状態を全て話した。
養護学校は考えていないと話していても、結局はそこにいってしまうのだ。
ま、仕方の無いことだけど。
それから、「優しく親切に接してくれる子どもばかりとも限りません、暴言をはいたりのトラブルは普通級でも多々ありますので、そういう点はあまり期待しないでいただきたい」との言葉。
そんなこと期待したりしてない、100も承知だ! と内心叫ぶ。
覚悟の上での開級要望なのに、もうちょっと別の言い方は無かったのー? と思うのは私だけ!?(T∇T)

・・・イヤ失礼、ちょっと興奮してしまいました・・(ー_ーゞ

でも・・・何はともあれ、一歩前進の今日。

2005.6.17(金) 参観日♪

去年、学校で収穫した梅で、美味しい梅ジュースを作り、1学期の終業式に持ち帰ってきた。
今年は「参観授業で、梅ジュースの仕込みをしましょう!」ということで。(*∩-∩*)

持ち物・・・4リットル広口ビン、砂糖1k(氷砂糖・グラニュー糖でも可)

上級生から仕込みの手順・注意点を説明があって、子どもと一緒に仕込み。
梅と砂糖を交互に入れていくだけなんだけどね。(^^;) 焼酎も少し入れて。
まっちゃんと一緒に楽しみました。

梅の仕込が終わったら、12人の子どもたちが2教室(発達程度により3人と9人)に分かれて国語の授業。
まっちゃんがいる9人組(先生2人)は、まず詩の朗読。
2〜3人組みで順番に教室の前に立って朗読。
読むことも話すことも出来ないまっちゃんだけど、いつも“その気”になって本を手にみんなと一緒に前に立つんだって。
でも今日は拒否〜! 先生が何回誘っても、自分の机にしがみついてた。(^^;)
観客が居ると普段通りにはいかないよねー。
でも、去年の今頃の参観なんて、ずーっと顔隠しちゃってたもん。
顔隠さなくなっただけ成長よ♪d('-^o)

順番に音読が終わると、9人が教室内で分かれて(3人と6人)勉強。
まっちゃんは3人組で、1人の先生が付き、3人それぞれの課題。
まっちゃんは『棒差し』をしてた。 ※棒差し(プラステン)
色分けもしっかり出来てたよー、ちょっと違ってたところもあったけど。(^^;)
あー、いつもこんな感じで授業してるんだー、って解って嬉しかった。(*∩-∩*)

2005.6.15(水) 学区の学校に・・・

学区の学校の校長に、養護クラス開級についての話を聞きに行くという件。
昨日、うさこままさんが校長に連絡を取ってくれて、明後日、会いに行けることになった。
それを朝、担任に報告しようと思っていたら・・・
「イヤ、それが・・・」と先生。
なんと一昨日の話、私たちより一足先に、クラスの5年生の子のお母さんが学区の校長に会いに行き、養護クラスの開級をお願いしてきたと言う。
結果『入級希望者が3人集まれば開級の申請に入る』という回答をもらってきたらしい。

彼女は、学区の学校に養護クラス開級することに人一倍熱意を持っていて、学区の学校には前校長時代に何度か開級のお願いに行きながらも、願いが叶わないままになっていた。
校長が替わり、状況が変わってきた今だけど、もう彼女の子どもは5年生。
養護クラスは出来て欲しいけど、もう残り1年、今更転校は・・・、と以前に言っていた。

その彼女に行動を起こさせてしまった。
私がいつまでも決心つかずで行動を起こせなかったからだー・・・・ 反省、、、
電話して話を聞いてみた。
「開級を要望しながらも『3人揃わなければ・・・』と断られ実現できなかったここ数年。今の学校の養護クラスに学区から通う子どもの人数が増えてきた今がチャンスで、今を逃したらまた何年もチャンスは来ないかもしれない。」
そして、子どもの思いも聞きながら、開級の要望・残り1年の転校を決意したと言う。

校長に会いに行くことは決めたけど、転校についてはまだまだ迷っていた我が家。
もうそんなこと言ってる場合じゃなくなってきた。
決心しなければ・・・・
うさこままさんとも話をしてみた。ダンナとも話し合った。

転校に向けて、意思が傾き始めた。

*・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・*

ここまで来たら、残された最後の望み。
『今の担任に、一緒に異動してもらうこと!』

現2人担任のうち1人は、ほぼ間違いなく来年は異動の年。
その先生に学区の学校に異動して、クラスを受け持ってもらいたい。
転校により、取り巻く環境全てが変わってしまう。
子どもの心も不安定になってしまうことは間違いない。
せめて、担任だけでも同じ先生に見てもらえたら、親としての不安も半減する。
もちろん、こんな人事まで口出し出来ないことは重々承知。
でも、希望として言っていきたい。
一足先に校長に面会した彼女も、同じことを希望してきたと言っていた。
過去の例を見ると、今のクラスから複数名転校ということになれば、2人担任のうち1人が一緒に動くというのは有り得ない話じゃない。
実現できるよう、出来る限りのことはしていきたいと思った。

2005.6.14(火) ミニ砂場♪

よく庭の土をシャベルで掘り返して遊んでるまっちゃんを見て、じじ(義父)が砂をバケツ1杯持ってきてくれた。
そう言えば、砂遊び大好きだったまっちゃん。
家を建てたとき、庭に砂場を用意しようかなんて話も出たけど、結局何もせずそのままになってた。
物置に、ちょうどいい大きさの発泡スチロール箱があったので、底に水抜きの穴を開けて網を敷き、まっちゃんのミニ砂場を作った。(*∩-∩*)

ダンナの迎えで学校から帰ってきたまっちゃん。
インラインスケートでひと遊び、『次は自転車』と物置の前まで行って砂場を発見! ダンナと一緒に長〜く遊んでた。
砂場のあとは自転車でお買い物。今日はいっぱい遊べたね、まっちゃん。(*∩-∩*)

ダンナが休みの日は、まっちゃんのことはダンナにお任せ♪
私は今日は家の敷地から1歩も出なかったわ〜 ヾ(^▽^;)ゞ

2005.6.13(月) まっちゃんの食欲(^^;)

「まっちゃんって、いつも、あんなに食べるんですか?」
迎えに行ったとき、学校の栄養士さんに声を掛けられた。
「はぁー、食べますねー、目の前に食べ物がある限り食べ続けるかも・・・(^^;)
 それに、口いっぱいに入れちゃうんですよねぇ〜」
栄養士さんが心配していたのは、給食でよく食べているので、逆に家では食べなくなるのではないか? ということだった。
家でも変わらず食欲旺盛だということを言うと、安心したみたいだった。(^^;)


★今日もストライキ“o(-_-~)

2005.6.10(金) “お呼び出し”

1週間ぐらい前かな?
そろそろ来ると思ってた、市教委からの“お呼び出し”が来た。
まっちゃんの発達状態と、学校や家での様子についての面談。
で、今日がその面接日。
まっちゃんを連れて、ダンナと一緒に行ってきた。

今回の面談員は、市内某中学教頭という男性と、市の女性職員。
まぁ、今回は質問に沿って、学校や家での様子を話したりする程度。
去年の経験からすると、今回の目的は
『子どもの発達状態の確認と、親との懇談』というところかな?
で、1ヵ月後ぐらいに同じ内容で県教委との面談があるのだ。
また、同じような質問に答えることになるのでしょうなぁ。ε-( ̄ヘ ̄)┌

面談時間が終わる頃、まっちゃんの相手をしていてくれた女性職員が言った。
「でも、まっちゃん、1年前よりずいぶん成長したわね〜(^^)」

ほほぅ〜、気がつかなかったけど、1年前の面談もこの女性だったようですね・・・(^^;)

2005.6.9(木) 座り込み・・・




毎日してんじゃねーーーっ! 
o(`Д´)o

2005.6.8(水) ストライキ・下校編

下校途中、突然、横断バックを外そうとするのを見て、
あ! また、ランドセルとバック捨てて逃げる気だ!と思い、
それを阻止したら、寝転がられた。(-_-;)

立たせようとしても立たないので、しばらくそのまま放っておいた。

車が通れない田んぼ脇の細い道、人目もほとんど無いので出来ること。(^_^;)

少しすると自転車が来たので、慌てて起こした。

放って置かれて気分が落ち着いたのか、家に向かって歩き出した。

2005.6.8(水) ストライキ中 “o(-_-~)

登校時、家の門を出て右に行かなきゃならないのに、左に行きたいとダダをこね・・・
ダメだと言うと、寝転がってストライキ。
声を掛けてもエスカレートする一方なので、数分放っておいて声を掛けて・・・としてみたけど、最後は隣家のおばさんに「あら〜?どうしちゃったの〜?」声を掛けられ、やっと気分が変わったみたい。
「じゃぁ、行こう」と腕を引いたら、やっと起き上がってくれた。

いつものことだけど、立ち直っちゃえば、あとはケロッとしてニコニコ走って行くんだよね。
時間にしては5分ぐらいだったかもしれないけど、朝の5分は貴重だわ〜!

学校に行って、先生とそんな話してたら・・・
学校でも最近、イヤイヤマンに磨きがかかってるらしい・・・(-_-;)
先生いわく、「幼児期に訪れる“反抗期”かな?」って。


≪6月のカレンダー≫

2005.6.7(火) 学校の帰り・・・

学校帰り、まっちゃんと手をつないで歩いていると、見知らぬ人に声を掛けられた。
自転車の後ろに幼稚園児を乗せた女性。
同じ地区に住んでいて、中学生の自閉症の息子さんがいると言う。
そういえば、そういう家庭が近くにあるって聞いたことがあった。
よく私たちを見かけて「声を掛けてみよう、声を掛けてみよう」と思っていたそうで・・・
彼女は今、ある障害児関連の会(?)で役員をしているそうで、その、親の集まり(?)みたいのに誘われた。
そう言えば、その会からのプリントが学校を通して来てたっけ。

夜、ダンナにその話をしてみて、一緒に学校から来たプリントを見た。
私もちょっと気になっていたし、たまたまその日がダンナが休みの日だった為、2人で行ってみることにした。

2005.6.4(土) 運動会♪

次男・大の学校の運動会。不安定な天気の中、赤軍白軍 抜きつ抜かれつの、なかなか盛り上がった運動会でした。(*∩-∩*)


≪応援団≫ ≪サイクロン≫
≪よさこいソーラン≫ ♪まっちゃんはこんな感じ(*∩-∩*)


2005.6.3(金) 明日は運動会♪

週間天気予報ではずっと悪い予報だったのが、今日やっと晴れ予報になった。
明日、イケルかな?
4年生になり、今年は運動会の応援団に入って張り切ってる大。
先日、練習で汗びっしょりになったハチマキなどを持ち帰ってきた。
「明日また持ってくから、洗って〜」

夜中、洗濯・乾燥をして、大のランドセルのところに持っていくと、
忘れちゃ困ると思ったのだろう、紙に書いてランドセルの上に置いてあった。

『ハチマキ、てぶくろ、タツキ』

タツキ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?

『タスキ』だろう〜?  ( ̄_ ̄|||)