にゃん吉

にゃん吉のおつとめ

にゃん吉はいつもパパのことを待っていました。

どんなに帰りが遅くても、玄関で待っていました。

パパが仕事から帰る時間になると、玄関で待っていました。

でも、寒いときはこたつで待っていました。 寒さには勝てません。