父と妹と僕の3Pの様子を録音しました。



これは僕がよく利用していた掲示板で、僕に「ライブで書きこんで欲しい」という希望が あったのですが、ライブでは書けないので、そのかわりに録音して書き込んだものです。 朝の10時です。母はフィットネスクラブの水泳の特別レッスン日なので 午前中はいません。僕と父と妹の3人です。父と妹がシャワーを浴びてきた ところです。 妹「お兄ちゃん、何してるの?」 僕「録音」 妹「エッチしてるとこを録音するの?」 父「ちゃんとあとで消しとけよ」 (父にはなぜ録音するのか言ってありました)         ・・・・・・(省略)・・・・・・・ (妹が真ん中に座って父とデイープキスしています。3人とも裸です) 僕「今日何時ごろからいくの?」 妹「・・・・1時に駅で待ち合わせしてるの」 僕「いつものメンバー・・・(妹がキスしてきたので中断)」 父「こづかいは足りるのか」 妹「・・・・大丈夫、あんまし使わないと思うし」 僕「12時に目覚ましかけとくよ」(夢中になって時間を忘れるので)         ・・・・・(省略)・・・・・・・ (父がソファに座って妹がフェラチオしてます。僕は妹のオメコを 舐めたり指を入れています) 妹「今日のお父さんのって、すごく固い」 父「1週間ぶりだからな」 妹「じゃあ、このタマタマちゃんにいっぱいたまってるのかな」 妹「あー、気持ちいい・・お兄ちゃんそこすごい、いい・・・」 父「お父さんのおたまじゃくしは、久美に早く飲んで欲しいと言ってるよ」 妹「タマタマちゃん、舐めっよ」 僕「(指を入れながら)久美は最近、玉舐めが好きだなあ」 妹「だってかわいいんだもん」 父「父さんは玉も舐めてもらうとうれしいよ」 僕「そうかな、くすぐったいだけだけど」 妹「お父さん、そろそろ欲しい」 父「おこづかいが欲しいのか?」 妹「もう!!、チ、ン、ポ」 父「おいで」 (妹がソファに座ったままの父の上に乗りました。父が自分のチンポを 上に向けて妹がゆっくり腰を降ろしました) 妹「アアー・・」 父「固いか?」 妹「すっごく固い!!」 父「自分で動いてごらん」 (妹が自分で腰を上下しました。父のチンポが出入りするのがよく見えました) 妹「・・お兄ちゃん、見える?」 僕「よく見えるよ。ズボズボ入ってる」 妹「はずかしいよー・・」 (僕が妹のオッパイをもみながらキスをしました。動きが止まると父が妹の お尻を持って上下させました) 妹「アッ、アッ・・・気持ちいいよー」 (僕はソファの上に立って、チンポを妹の口に持っていきました) 僕「舐めて」 妹「(チュパチュパ・・・)」  (しばらく、妹のあえぎ声やフェラする音だけです) 父「和己、交代だ」  (妹を抱きおこして、父が離れるとソファに寝かせて正常位で入れました) 妹「ああー」 僕「今日はすごい濡れてな」 妹「だって、お父さんがすごいんだもん」  (はげしく腰を打つけました) 妹「お兄ちゃんもすごい!!いい・・」 僕「今日は時間まで何度もいかせてやるからな」 妹「ア、ア・・・」   ・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・・ (正常位のまま、父と交互につきまくりました) 妹「お父さんも気持ちいいし、お兄ちゃんも気持ちいい・・・」 僕「父さん、交代」 (父が妹の足を高くあげて、入れました) 父「そろそろイキたいか?」 妹「うん、イキそう・・」 父「先にいっちゃいなさい」 妹「うん、ア、ア・・・・」 (父が激しく腰を使いました) 妹「イキそう・・・イキそう・・、イクイク!!」 (妹の背筋が伸びきってイキました。この時しっかりおさえないと 抜けることがあります。父は入れたままでしばらくまってから動きだしました)  ・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・・ (バックで僕がついて、父はフェラチオされています) 僕「先に出すよ」 父「いいよ」 (バックで激しくつきました) 妹「また、イキそう・・イキそう・・・イキそう・・」 (妹は僕がダッシュをかけるとすぐにイクのでなかなかタイミングがあいません。 イッタままの妹を突いていきそうになったので抜いて、妹を横にしました) 僕「いくよ!!」 (妹が口を大きくあけて、舌を伸ばします) 妹「あーん」 僕「イク!!」 (妹の口の中にいっぱい精液が出ました。出尽くしたあとで妹がチンポをきれいに 舐めてくれました) 妹「お兄ちゃん、いっぱい!!」 僕「どれぐらいでた?」 (口を開けてみせたあとで、飲みました) 妹「ああ、おいしかった。父さんのも頂戴!!」 父の精液もおいしそうに飲んで、この朝のセックスは終わりました。 妹は、友達と遊びに行きました。。

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