母と僕、母と父と僕の3Pを録音しました。



最後は父と妹のセックスです。父が妹の部屋に入ったので僕がラジカセを 妹の部屋に持って行きました。 妹「テープ回ってるの」 父「和己には負けるなあ」 妹「止めようか」 父「止めてもまた今度録音しろっていうよ」 妹「仕方ないね」 父「仕方ないけど、和己には内緒で久美とアナルセックスしているのがばれるな」 妹「してないしてない。お兄ちゃんしてないよ」 父「気にしなきゃいいんだ」 妹「お父さん、どこ行くの」 (父がマイクのそばでオナラをしました) (妹が笑いころげる声) (しばらく普通の会話です) (キスをしているような感じです) 父「つばを垂らしてくれないか」 妹「お父さん、つばが好きね」 父「自分のかわいい娘のつばはオイシイからな」 妹「・・・あーんして」 父「あーん」 妹「アハハ、おかしい。いつもだまって口をあけるのに」 父「和己へのサービスだ」 妹「じゃあ、私も今からお父さんの口につばを垂らしまーす。 少しフライドポテトの味がする久美ちゃんのオイシイつばでーす」 (間) 父「うん、チーズの味もしてオイシイ」 妹「マクドで、チーズバーガーセット食べたの。おいしかった?」 父「おいで」 妹「はーい」 (間) 妹「お父さんは、あたしの顔にキスしながら制服の上からオッパイを もんでいまーす」 父「もういいからだまりなさい」 妹「お兄ちゃん・・うーうー(くもった声。妹の口をキスでふさいだのかな) 父「いつまでも久美が高校生でいて欲しいなあ」 妹「制服着られるから?」 父「久美の制服姿は日本一だ」 妹「でも卒業しても制服きさせてエッチするんでしょ」 父「まあそうだな」 (間) 父「かわいいパンツだな。」 妹「最近こういうのはやってるの」 父「もう、濡れてるぞ、糸も引いてる」 妹「だって、録音してると思ったら興奮しちゃったんだもん。ああーん」 父「クリトリスももう大きくなってるし」 妹「いやん、朝のセックス思いだしちゃったの。アア・・」 父「久美のかわいいオメコが出てきたぞ」 妹「あたしと従姉さんのとどっちのがかわいかった」 父「そらあ、久美のがかわいい。お汁もおいしいしな」 妹「ああ・・・」 (しばらく妹のあえぎ声ばかり) 妹「・・・お父さんの舐めたい」 父「上になるか?」 妹「床に立って」 (ラジカセが動かされる音がする) 妹「お兄ちゃんにサービス」 (チュパチュパと音がする) 妹「(くわえながら)今日はお父さんが喜ぶこと一杯したげる」 父「制服姿の久美にひざまずいてやってもらうのが一番好きだ」 妹「(くわえながら)だって、また皆んなからお父さんのことほめられた から気分いいの」 父「チンポが固そうってか?」 妹「(笑いながら)そんなこというわけないじゃない。かっこよくて やさしいって」 父「なんかごちそうしなきゃなあ」 妹「その前に、あたしに精液ごちそうして」 父「朝晩は贅沢だぞ」 妹「そんなこと言って、昼間母さんに出してからっぽなんでしょ」 父「タマをスイカみたいにたたいてごらん」 妹「タマタマちゃん、精液入ってますか」 父「ちゃぷん、ちゃっぷん」 妹「(笑い声)」 父「大丈夫だ」 (しばらくフェラチオが続く) 妹「そろそろ欲しい」 父「どんな体位がいい?」 妹「見えるの(結合部がよく見えるという意味です)」 (ごそごそして) 父「入れる前にチンポちゃんとクリちゃんにもキスさせてやんないとな」 妹「こすれて気持ちいい」 父「じゃあ入れるよ」 妹「入った」 父「見えるか」 妹「お父さんのがズッポリ入ってるう」 父「オメちゃんはなんて言ってる」 妹「お父さんのチンポでズボズボして欲しいと言ってる」 (父が腰を使いだした音) 父「ズボズボしちゃうぞ。いきたくなったらいつでも言っていいからな」 妹「ああ、奥に当たる!!、ふんふん、ああ・・・」 父「見えるか」 妹「見える見える、ああ・・・」 (しばらく同じ体位でしている様子で少し動きが止まる) 父「どんな体位でしてるのかお兄ちゃんに教えてあげなさい) 妹「今は、お父さんの上に後ろ向きに乗っているの。鏡につながっている のが写ってるの・・・お父さんが・・・下から・・・激しく・・・ 突いて・・・いるの・・・アア!!」 (しばらくあえぎ声ばかり) 妹「駅弁になりました。今からお兄ちゃんの部屋に行きまーす。出発!!」 父「べんとーう、べんとーう、かわいい娘のオメコはいかがですか・・」 (ドアを開ける音がしてしばらく無音) 父は制服姿の妹を駅弁スタイルで突き入れたままで僕の部屋にきて、 「チャンと録音してるけどテープが終わったらどうするのか」と聞いてきたので、 僕が終わったらそのままでいいと言うと、妹の部屋に戻りました。   ・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・・・ 妹「イク、イク!!」 父「お父さんがイク前に3度もイクなんて親不幸な娘だなあ」 妹「だって、お父さんがすごいんだもん。娘不幸な父よ。」 父「ほんとに感じやすい体質だなあ」 妹「感じやすい方がいいんでしょ」 父「男にとっては天国だなあ」 妹「お父さんもイク?」 父「じゃあそろそろイクか」 (動きが激しくなって、妹はアエギっぱなし) 父「イクぞ!!」 妹「飲まして!!アーン・・・」 (妹から抜いて口に発射した感じです。しばらく無音) 父「まだ吸うのか」 妹「全部吸いだしちゃう」 父「もう出ないよ」 妹「じゃあ、お掃除」 (しばらく舐めている) 父「見せて」 妹「あーん」 父「さすがに朝よりは少ないなあ」 妹「いたらきまーす・・・アー、おいしかった。」 父「まだ眠くないか?」 妹「お父さんがしたいだけ、してもいいわよ」 父「じゃああと1回だけ」 (しばらくして2回戦を始めました。まとめると、妹が父のアナルを たっぷり舐めたあとシックスナインをしてからブルマー姿でバックと座位と 騎乗位で妹が360度回転しました。最後は正常位でいつものように口に 出して終わりました) 父「明日は家にいるのか?」 妹「うん」 父「じゃあ、寝ようか」 妹「おやすみなさい」 父「おやすみ」 (父が出ていくがしばらくして戻ってくる) 妹「またしたくなったの?」 父「和己が母さんと寝てるから、父さんはここで寝てもいいか?」 妹「いいわよ。お兄ちゃん、きっとあたしとお父さんの駅弁みて興奮したんだ」 父「和己は猿みたいな奴だからな」 妹「朝、ちゃんと起こしてよ。だまって出てっちゃいやよ」 父「おやすみ」 妹「おやすみのキスは?」 父「この甘えん棒」 (キスの音) 父「おやすみのフェラチオは?」 妹「このスケベおやじ」 (フェラチオの音) 妹「大きくなってきた、もう1回する?」 父「しよっか?」 妹「うん」 (始まってしばらくしてテープが終わりました)

BACK

HOME
.