POST&BEAM HOUSE
製作風景
CANADIAN STYLE
HANDCUT LOGHOUSE
製作風景
ケン・スト―ビー
僕らのボス
仕事に関しては鬼のように厳しい
しかし仕事を一歩離れると
にこやかなジェントルマンに変身する
この人のすごいところは社長業をこなしながら
現役バリバリのビルダーでもあり
その頭の回転の速さには脱帽するよりない
ブレント・デイビス
ピーリング担当
ログを造る上で一番ハードで、
一番大事なセクションのボス
彼の腕は僕の太もも程もある
3時の休憩には豆腐を食す。
ロン・シンガー
ログビルダーとしての腕も
さることながら、製材の技術において彼の右に出るものはない
萩原 澄二
東京理科大建築学部卒業後
ログ建築を1年だけ勉強し
それ以降は日本建築に転進
C・N・Lには1年半程前に入社
その技術と建築に関する知識は
今では、なくてはならない存在になっている。
マーク・デイビット
カナディアン・ノースのフォアマン
性格は温厚、皆の信頼も厚く
加工場全体をまとめている
もちろん、サドルノッチ、P&B、ティンバー
何れの分野の加工にも精通。
僕本人
松田 幸治
ポスト&ビーム、ティンバーフレーム
ルーフシステム、セクションのチーフ。
ブレント・ミッチェル
マークと並んでログシェル加工
を担当している
経験も長く、スピード・正確さ、
どれをとってもプロだ。
加工場全景
ウェイド・ポス
階段、手摺の加工、パネル製作を担当している
2x4建築の大工
建築一般の知識も豊富だ
仕事場にはいつも奥さん手作りの
クッキーを持参。
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ケヴィン・テイラー
ポスト&ビームセクションのメンバー
まだ見習中といったところではあるけれど
将来有望の新人
ブレント・デイビスの甥
性格は・・・陽気、ノー天気、
とにかくハッピーーなナイスガイだ。
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ここでは僕が働いている会社で実際に加工に携わってるワーカーの紹介をします。
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