| 性別 |
女です.. |
| 生年月日 |
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| 家族構成(同居者) |
現在は気楽な1世帯/旦那さま(44)・長女(10)・次女(7)の4人家族の単世帯です |
| 結婚当初の同居者 |
複雑怪奇な双方両親と半同居プラス旦那様のおばぁ様
双方の実家に生活拠点を置き/移動の生活/病人抱えて....移動の毎日でした
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| 結婚式の思いで |
双方の母親が病気の為欠席
旦那様の母/卵巣癌摘出手術後、抗癌剤投与中に脳硬塞を併発・左半身不随・言語機能不全の為
私の実母/結婚に反対の末・クローン病に...下血....入院中でした
当然、新婚旅行も行かなかったです
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| はじめての子 |
雅子様と同じく、切迫流産により平成1年の春お亡くなりに(ようするに、結婚してすぐできたけど消えた) |
| はじめての葬儀 |
主人のお母さまの葬儀
他人であるのに身内と言う意味で「はじめての葬儀」列席
平成1年9月でした....
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| 長期入院生活 |
たぶんストレスから「伝染性単核症」なる病気を発病し1ヶ月ほど高熱に悩まされほっぺが腫れていた...その時に保険適用外薬を投与され、なんとか下熱
下熱後は肝機能低下(薬の副作用)の治療の為1ヶ月ほど安静状態の為…入院生活だった....今から思えば天国だけど....
あの頃の私には地獄の30日だった/結局入院期間60日....入院費も高かった〜保険適用外薬が「バカ高い」のです〜(-△-;)
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| 借金の返済/金策 |
主人の父が定年前に離職しており...その直後、義母が発病したらしいのですが、当然生活費が預貯金しかなく、底をつきローン地獄の救済を求められる....
1月20万円程用意して欲しい...って、そんなお金どこに??カードローンのはしご生活はじまる
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入院
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ストレスでしょう...
30年程前に胃がんの全摘出手術で奇跡的に助かったお父さんの身体に「胃ガン」発覚
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| 疑惑な「手術」 |
完全なる末期状態だったらしいのですが
開腹手術をして医者もびっくり!!
腹部を切開後、すぐ閉じたらしい...
手術しなければ良かっただろうに....それが後悔です...
死期を早めただけの手術って....遺族の後悔
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| 葬儀ふたたび |
入院生活も1〜2カ月程で荼毘(だび)に召された、お父さんでした...平成4年7月 |
| はじめての出産 |
悪い出来事は忘れにくく
ささいな幸せはすぐ忘れる中で
はっきりと覚えているのが初出産
真夜中の10月10日吸引分娩で変型頭をご披露してくれたゴリラのような赤ちゃんでした......平成5年10月
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| 痴呆 |
長女の出産を機に、旦那様のおばぁさんを老人ホームに入居させて頂く
今から思えば、やっぱり痴呆は寂しいのが一番「毒」なような気がする、ホームに入所してからは加速度的に痴呆レベルが悪化していった
でも、あの時はとても介護に育児の両立は私にはできなかったなぁ....
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| 2回めの出産 |
本当に出産の思いではいいものだぁ( ̄ー ̄)
平成8年9月次女生まれる/ 長女に続き安産しかも極ふつうに...
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| 保育園入園 |
長女に引き続き次女も生後6ヶ月で保育園児となる
平成9年4月入園/お姉ちゃんは1才と2ヶ月ぐらいの頃から入園したんだよなぁ〜
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| 役員で大当たり |
私の人生で一番の大仕事だったようなぁ
保育園の役員をうけたら「あみだくじ」で会長職を授かる
その後、事の成りゆきで3年連続会長職を努めた(平成10年〜平成12年)
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発覚 |
突然の痙攣発作で旦那様が緊急入院「脳腫瘍」の摘出手術を施す
平成11年の夏のことでした
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| 葬儀みたび |
痴呆症の祖母が風邪から肺炎を患い他界しました/平成12年11月 |
撤去 |
ちょうど、祖母が他界された時に、私は入院していた為
最後のお別れができませんでした....その時私は、永年の患い箇所を手術により撤去していたのです....(痔)
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貧乏/リストラのかぜ |
平成13年の今年は、ここ数年の不況の中で我が家の家業も厳しい状況に....
本当に振り返るとどうして、嫌な事ばかりはっきりおぼえているのかしら
(T▽T)qアァ!!
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| 癌癌 |
平成14年6月〜7月 旦那様の大腸癌 発覚 再び手術の為入院生活を送る |
| 感謝 |
ここまで、お読み下さった方....「ありがとうございます」(^з^)〜♪ |